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第24期(2022年5月期)第1四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書
決定2021年10月1日
対象期間自2021年5月21日 至2021年8月20日
今後申請が承認された場合には速やかに知らせる。
数量・規模提出期限:延長前2021年10月4日、延長後2021年11月4日(31日間)
理由
経理システムに不具合が発生し、試算表が貸借不一致となった。システム会社の対応後も試算表の正確性の検証が必要で、監査法人による追加的な監査手続が必要となったため。
業績への影響
財務諸表または連結財務諸表に重要な虚偽の表示が生じる可能性のある誤謬が生じるおそれがあると記載。業績への具体的な影響額は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 第24期(2022年5月期)第1四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書 |
| 決定日 | 2021年10月1日 |
| 対象期間 | 自2021年5月21日 至2021年8月20日 |
| 数量・規模 | 提出期限:延長前2021年10月4日、延長後2021年11月4日(31日間) |
| 業績への影響 | 財務諸表または連結財務諸表に重要な虚偽の表示が生じる可能性のある誤謬が生じるおそれがあると記載。業績への具体的な影響額は非開示。 |
| 理由 | 経理システムに不具合が発生し、試算表が貸借不一致となった。システム会社の対応後も試算表の正確性の検証が必要で、監査法人による追加的な監査手続が必要となったため。 |
| 根拠となる規則 | 企業内容等の開示に関する内閣府令第17条の15の2第1項 |
| 今後の予定 | 申請が承認された場合には速やかに知らせる。 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関実施日金額関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算業務中に経理システムの不具合が発生し、試算表が貸借不一致となったため。システム対応後の試算表の正確性を検証する必要があり、重要な虚偽表示につながる可能性のある誤謬のおそれから、監査法人による追加監査手続が必要となり、四半期レビューを期限までに完了できない状況となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。