ユニシアホールディングス(3547)・施策達成
資本金・資本準備金の減少による資本政策の機動性・柔軟性確保
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3達成有価証券報告書
「平成30年2月27日開催の定時株主総会において、「資本金の額及び資本準備金の額の減少」についての決議を行い、平成30年6月1日付で次のとおり振替えております。」
資本金268,156千円、資本準備金458,156千円の減少と、その他資本剰余金726,312千円への振替が平成30年6月1日付で実施されたことを開示している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社の業容及び損益状態の現状を踏まえ、財務内容の健全性を維持しつつ、今後の資本政策の機動性及び柔軟性を図ることを目的とし、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、行うものであります。」
平成30年6月1日付で、資本金568,156千円を300,000千円に、資本準備金558,156千円を100,000千円に減少させ、減少額をその他資本剰余金へ振り替えた。