ユニシアホールディングス(3547)・事実店舗閉鎖損失の計上額減少
店舗閉鎖損失・閉店予定店舗引当金の計上
FY2020-Q2に初出。12回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2024。
12記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗閉鎖損失の計上37社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。20社中7社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024店舗閉鎖損失の計上額減少有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 2,748」
店舗閉鎖損失は前期の9,383千円から2,748千円へ減少した。 - FY2024-Q2店舗閉鎖損失累計額増加有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 4,004 2,748」
当第2四半期連結累計期間に店舗閉鎖損失2,748千円を計上した。前年同期の4,004千円からは減少している。 - FY2024-Q1引当金繰入増加・店舗閉鎖損失消失有価証券報告書
「特別損失 店舗閉鎖損失 885 ― 固定資産売却損 ― 4,415 固定資産除却損 ― 1,947 店舗閉鎖損失引当金繰入額 2,100 3,040」
前年同期の店舗閉鎖損失885千円は当期に計上されなかった一方、店舗閉鎖損失引当金繰入額は2,100千円から3,040千円へ増加した。 - FY2023-Q3店舗閉鎖損失累計額増加・引当金ゼロ有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 9,383」
当第3四半期連結累計期間に店舗閉鎖損失9,383千円を計上した。店舗閉鎖損失引当金は貸借対照表上ゼロとなっている。 - FY2023-Q2店舗閉鎖損失再計上・引当金残高ゼロ有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 10,170 ― 店舗閉鎖損失 4,004」
当第2四半期累計期間に店舗閉鎖損失4,004千円を計上した一方、貸借対照表上の店舗閉鎖損失引当金は前期末の10,170千円からゼロとなっている。 - FY2023-Q1店舗閉鎖損失・引当繰入の再計上有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 ─ 885 店舗閉鎖損失引当金繰入額 ─ 2,100」
前年同期には計上がなかった店舗閉鎖損失885千円及び店舗閉鎖損失引当金繰入額2,100千円を当第1四半期に計上した。店舗閉鎖損失引当金残高も10,170千円から19,631千円へ増加している。 - FY2022再計上有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 9,544 店舗閉鎖損失引当金繰入額 10,170」
前期及び第3四半期まで計上が確認されなかった店舗閉鎖損失9,544千円及び閉店予定店舗の引当金繰入額10,170千円を当期に計上した。 - FY2021-Q3削除有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 13,828 ― 店舗閉鎖損失引当金繰入額 17,970 ―」
当第3四半期連結累計期間には店舗閉鎖損失及び店舗閉鎖損失引当金繰入額を計上せず、前年同期の計上額から「―」となっている。 - FY2021-Q2削除有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 6,956 ― 店舗閉鎖損失引当金繰入額 5,174 ―」
当第2四半期連結累計期間には店舗閉鎖損失及び店舗閉鎖損失引当金繰入額を計上せず、前年同期の計上額から「―」となっている。 - FY2020通期計上有価証券報告書
「店舗閉鎖後に発生した地代家賃を店舗閉鎖損失として特別損失に計上しております。」
当連結会計年度の店舗閉鎖損失は31,285千円となり、店舗閉鎖後の地代家賃を特別損失として計上した。 - FY2020-Q3計上額増加有価証券報告書
「店舗閉鎖損失 13,828 ※1 店舗閉鎖損失引当金繰入額 17,970 ※2」
第3四半期累計期間に店舗閉鎖損失13,828千円及び店舗閉鎖損失引当金繰入額17,970千円を計上している。前四半期までの計上額から増加した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「店舗閉鎖損失6,956千円、店舗閉鎖損失引当金繰入額5,174千円」
店舗閉店後に発生した地代家賃を店舗閉鎖損失として6,956千円計上し、閉店予定店舗について閉店から契約解除までに発生する見込みの地代家賃5,174千円を引当計上している。