アレンザホールディングス(3546)・事実棚卸資産簿価切下額増加
棚卸資産評価方法変更による利益影響
FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
10記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
棚卸資産評価方法の総平均法から移動平均法への変更47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026棚卸資産簿価切下額増加有価証券報告書
「売上原価 495 百万円 694 百万円」
棚卸資産の収益性低下による簿価切下額は当年度694百万円となり、前年度495百万円から増加した。 - FY2025棚卸資産簿価切下額増加有価証券報告書
「売上原価 495百万円」
棚卸資産の収益性低下による簿価切下額は495百万円となり、前年度448百万円から増加した。 - FY2024棚卸資産簿価切下額増加有価証券報告書
「売上原価 448 百万円」
棚卸資産の収益性低下による簿価切下額は448百万円となり、前年度333百万円から増加した。 - FY2022棚卸資産簿価切下額増加有価証券報告書
「売上原価 304 百万円」
棚卸資産の収益性低下による簿価切下額は当期304百万円となり、前期の283百万円から増加している。 - FY2021当期影響額更新有価証券報告書
「売上原価 283,468千円」
棚卸資産の収益性低下による簿価切下額を当期は283,468千円として開示している。 - FY2020当期影響額更新有価証券報告書
「通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額。売上原価 252,690千円」
棚卸資産の収益性低下による簿価切下額を当期は252,690千円として開示している。前連結会計年度の1,016,312千円から当期の影響額へ更新された。 - FY2019通期影響額・方向変更有価証券報告書
「これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の売上総利益、営業総利益、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益が1,016,312千円減少しております。」
棚卸資産評価方法変更の通期影響額を1,016,312千円の減少として更新している。第1四半期から第3四半期までの影響額の記載とは方向・集計範囲が変わっている。 - FY2019-Q3第3四半期影響額更新有価証券報告書
「これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の売上総利益、営業総利益、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益が126,932千円増加しております。」
リックコーポレーションの棚卸資産評価方法変更による各利益への影響額を126,932千円へ更新している。 - FY2019-Q2第2四半期影響額更新有価証券報告書
「これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の売上総利益、営業総利益、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益が104,246千円増加しております。」
リックコーポレーションの棚卸資産評価方法変更による各利益への影響額を104,246千円と開示している。前回の第1四半期累計期間の71,724千円から累計額が更新された。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の売上総利益、営業総利益、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益が71,724千円増加しております。」
リックコーポレーションの店舗棚卸資産の評価方法変更により、第1四半期累計期間の各利益が従来方法比で71,724千円増加したと開示している。