サツドラホールディングス(3544)・リスク再掲
ポイントカード・患者情報等の漏洩
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムのトラブルによる情報流出や犯罪行為などによる情報の漏洩があった場合、顧客個人への損害賠償の発生や、当社グループの社会的信用を損なうなどの理由により、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報、患者情報、マイナンバー等の情報漏洩による信用・業績影響リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムのトラブルによる情報流出や犯罪行為などによる情報の漏洩があった場合、顧客個人への損害賠償の発生や、当社グループの社会的信用を損なうなどの理由により、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報、患者情報、マイナンバー等の情報漏洩による信用・業績影響リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムのトラブルによる情報流出や犯罪行為などによる情報の漏洩があった場合、顧客個人への損害賠償の発生や、当社グループの社会的信用を損なうなどの理由により、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報、患者情報、マイナンバー等の情報漏洩による信用・業績影響リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムのトラブルによる情報流出や犯罪行為などによる情報の漏洩があった場合、顧客個人への損害賠償の発生や、当社グループの社会的信用を損なうなどの理由により、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
ポイントカード、患者情報、マイナンバー等の情報漏洩による信用・業績影響リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムのトラブルによる情報流出や犯罪行為などによる情報の漏洩があった場合、顧客個人への損害賠償の発生や、当社グループの社会的信用を損なうなどの理由により、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
ポイントカード、患者情報、マイナンバー等の情報漏洩による信用・業績影響リスクを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「コンピュータシステムのトラブルによる情報流出や犯罪行為などによる情報の漏洩があった場合、顧客個人への損害賠償の発生や、当社グループの社会的信用を損なうなどの理由により、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
ポイントカードの顧客情報、調剤の患者情報、マイナンバーに関する特定個人情報を保有しており、システム障害や犯罪による漏洩リスクを示している。