サツドラホールディングス(3544)・施策開催回数の更新
指名・報酬委員会による手続きの透明性・客観性強化
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026開催回数の更新有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を9回開催しており」
指名・報酬委員会を当事業年度に9回開催し、取締役の選任・解任、報酬、後継者計画等を審議・答申した。 - FY2025開催回数の更新有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を12回開催しており」
社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会を当事業年度に12回開催し、取締役の選任・報酬等を審議・答申している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を11回開催しており」
社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会を年間11回開催し、取締役の指名・報酬等を審議・答申する運用を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「代表取締役・取締役の指名及び報酬等に関する手続きの透明性及び客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図るため、取締役会の諮問を受け審議及び助言を行います。」
指名・報酬委員会を設置し、社外取締役が過半数を占める構成で、取締役の指名・報酬に関する透明性と客観性を高める仕組みを初めて独立した施策として示している。