サツドラホールディングス(3544)・リスク再掲
調剤報酬及び薬価基準の改定
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
診療報酬・介護報酬改定による医療・介護事業の収益減少19社が書いているテーマ・逆風22社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。16社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「改定される薬価基準や調剤報酬の点数等の変更内容によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
薬価基準・調剤報酬の改定による調剤事業への影響リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2021年度から毎年実施される薬価基準改定や2年に1回改定される調剤報酬の点数等の変更内容によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
薬価基準・調剤報酬の改定による業績影響リスクについて、改定頻度を含めて継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後、薬価基準や調剤報酬の点数等が変更になった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
薬価基準・調剤報酬の改定による業績影響リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後、薬価基準や調剤報酬の点数等が変更になった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
薬価基準・調剤報酬の改定による調剤事業への影響を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後、薬価基準や調剤報酬の点数等が変更になった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
薬価基準・調剤報酬の改定による調剤事業への影響を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後、薬価基準や調剤報酬の点数等が変更になった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
公定価格である薬価基準と調剤報酬点数の変更を、調剤事業の業績リスクとして新たに独立記載している。