サツドラホールディングス(3544)・施策監査対象・評価範囲の更新直近の株主総会(2026-07-14)では「顕在化」
コンプライアンス経営の徹底と内部統制システムの整備
FY2017に初出。12回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-14。
12記載
10年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化354社が書いているテーマ・逆風2社・追い風353社
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの355件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025監査対象・評価範囲の更新有価証券報告書
「当事業年度におきましては、当社及び連結子会社7社の業務監査を実施しました。」
内部監査室が当社および連結子会社7社の業務監査を実施し、決済サービス事業についても業務プロセス評価の対象に加えている。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社及び連結子会社9社の業務監査を実施しました。」
内部監査室が7名体制で当社および連結子会社9社を監査し、取締役会・監査等委員会への直接報告によるデュアル・レポーティングラインも構築している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、内部監査部門として内部監査室を設置し、各部門及びグループ子会社の業務に関する内部監査の実施及び内部統制体制のモニタリングを実施し」
内部監査室、統制委員会、内部統制のモニタリングを通じたコンプライアンス・ガバナンス強化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、コンプライアンス経営の徹底を重視し、内部統制システムの整備に努めることで、社会から信頼される企業としてコーポレート・ガバナンスの強化に取り組んでまいります。」
コンプライアンス、内部統制、コーポレート・ガバナンス強化の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、コンプライアンス経営の徹底を重視し、内部統制システムの整備に努めることで、社会から信頼される企業としてコーポレート・ガバナンスの強化に取り組んでまいります。」
コンプライアンス重視、内部統制システム整備、ガバナンス強化を引き続き掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、コンプライアンス経営の徹底を重視し、内部統制システムの整備に努めることで、社会から信頼される企業としてコーポレート・ガバナンスの強化に取り組んでまいります。」
コンプライアンス重視、内部統制システム整備、ガバナンス強化を引き続き掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、コンプライアンス経営の徹底を重視し、内部統制システムの整備に努めることで、社会から信頼される企業としてコーポレート・ガバナンスの強化に取り組んでまいります。」
コンプライアンス重視、内部統制システム整備、ガバナンス強化を対処すべき課題として明示している。内部監査室、統制委員会、内部通報窓口などの体制も記載している。