サツドラホールディングス(3544)・リスク再掲
冷夏・暖冬等の天候不順による購買行動変動
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取扱製品・商品の季節性と気候差異による業績変動51社が書いているテーマ・逆風49社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。42社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「冷夏・暖冬等の天候不順は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
天候不順による消費者購買行動の変動と業績影響リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「冷夏・暖冬等の天候不順は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
天候不順による消費者購買行動の変動と業績影響リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「冷夏・暖冬等の天候不順は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
天候不順による消費者購買行動の変動と業績影響リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「冷夏・暖冬等の天候不順は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
天候不順による消費者購買行動の変動と業績影響を引き続きリスクとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「個人消費につきましても持ち直しの動きが見受けられるものの、天候不順や7月の豪雨などの自然災害、原油価格の上昇や為替相場の不安定な動き、慢性的な労働力不足など、予断を許さない状況にあります。」
天候不順や豪雨などの自然災害を、引き続き事業環境上の不確実要因として記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「冷夏・暖冬等の天候不順は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
天候不順による消費者購買行動の変動と業績影響を引き続きリスクとしている。 - FY2017初出有価証券報告書
「冷夏・暖冬等の天候不順は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
天候により購買行動が影響を受けやすい商品が多いことを、業績リスクとして新たに独立記載している。