サツドラホールディングス(3544)・リスク再掲
システム障害・不正アクセスによる店舗運営及び決済サービスへの影響
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク409社が書いているテーマ・逆風422社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに115社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの422件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「システム障害や不正アクセスが発生した場合には、サービス利用者の経済的損失、当社グループの信用低下等により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
店舗運営、管理業務、共通ポイント・電子決済サービスに関するシステム障害・不正アクセスのリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「システム障害や不正アクセスが発生した場合には、サービス利用者の経済的損失、当社グループの信用低下等により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
店舗運営、管理業務、共通ポイント・電子決済サービスに関するシステム障害・不正アクセスのリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンピューターウィルスの不正侵入又は担当者の過誤によるシステム障害が発生した場合には、店舗運営や管理業務に支障をきたす等により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
店舗運営・管理業務や共通ポイント・電子決済サービスに関するシステム障害・不正アクセスのリスクを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「コンピューターウィルスの不正侵入又は担当者の過誤によるシステム障害が発生した場合には、店舗運営や管理業務に支障をきたす等により、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」
店舗の売上管理・発注・勤怠・給与・会計等のシステム障害に加え、共通ポイント・電子決済サービスの障害や不正アクセスによる利用者損失・信用低下を、情報漏洩リスクとは別の業務継続上のリスクとして新たに独立記載している。