サツドラホールディングス(3544)・リスク再掲
薬事・食品・酒類等の法的規制と許認可
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医薬品・食品・酒類等の複数事業における許認可・法令改正リスク21社が書いているテーマ・逆風21社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「さらに、食品の一部、たばこ、酒類等の販売についても、食品衛生法等それぞれ関係法令に基づき、所轄官公庁の許可・免許・登録等を必要としており、法令等の改正により当社グループの収益に影響を与える可能性があります。」
医薬品、食品、たばこ、酒類等に関する許認可・法令改正による収益影響リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2021年8月施行の改正医薬品医療機器等法による一般用医薬品の販売時間規制の撤廃など、医薬品における異業種からの参入障壁が低くなっております。」
医薬品、食品、たばこ、酒類等の許認可・法令改正による収益影響リスクを継続して記載し、2021年8月施行予定の規制変更も追加している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「法令等の改正により当社グループの収益に影響を与える可能性があります。」
医薬品、食品、たばこ、酒類等の許認可・法令改正による収益影響リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「法令等の改正により当社グループの収益に影響を与える可能性があります。」
医薬品、食品、たばこ、酒類等に関する許認可・法令改正による収益影響を引き続きリスクとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「法令等の改正により当社グループの収益に影響を与える可能性があります。」
医薬品、食品、たばこ、酒類等に関する許認可・法令改正による収益影響を引き続きリスクとしている。 - FY2017初出有価証券報告書
「これら法令の改正等により店舗の営業等に影響を及ぼすことがあります。」
医薬品、薬局、保険薬局、毒物劇物、麻薬、高度管理医療機器、食品、酒類などの許可・登録・免許が必要であり、法令改正等による営業影響をリスクとしている。許認可の有効期限は2年、6年または無期限と記載している。