サツドラホールディングス(3544)・リスク再掲
消費税等の負担増による個人消費減少
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
税・社会保険料負担による個人消費抑制7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「消費税率の引上げなどが実施され、個人消費が落ち込んだ場合、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
消費税等の負担増による個人消費減少のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「消費税率の引上げなどが実施され、個人消費が落ち込んだ場合、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
消費税率引上げ等による個人消費減少のリスクを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「消費税率の引上げなどが実施され、個人消費が落ち込んだ場合、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
消費税率の引上げなどによる個人消費の落ち込みを、業績・財政状態に影響しうるリスクとして初めて独立記載している。