サツドラホールディングス(3544)・施策前進
感染予防策による地域商品供給と店舗営業の継続
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の店舗休業・営業再開対応75社が書いているテーマ・逆風52社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「これに加えて、新型コロナワクチンの職域接種を実施するなど、従業員及びお客さまの安全確保に努めております。」
感染予防策・衛生管理に加え、新型コロナワクチンの職域接種を実施し、従業員及び顧客の安全確保に向けた対応を具体化した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、地域社会のインフラとして、地域における商品供給の役割を果たすべく、感染予防策や衛生管理の徹底に取り組みながら店舗の営業を継続いたしました。」
ドラッグストアを地域社会のインフラと位置付け、感染予防・衛生管理を行いながら店舗営業と商品供給を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、地域社会のインフラを担うドラッグストア事業において、地域における商品供給の役割を果たすべく、感染予防策として店内の混雑状況を可視化するAIカメラシステムの導入や衛生管理の徹底などに取り組みながら、多くの店舗で営業を継続いたしました。」
ドラッグストアを地域社会のインフラと位置付け、感染予防策を講じながら多くの店舗で営業を継続する対応を引き続き記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「地域社会のインフラを担うドラッグストア事業において、地域における商品供給の役割を果たすべく、感染予防策として店内の混雑状況を可視化するAIカメラシステムの導入や衛生管理の徹底などに取り組みながら、多くの店舗で営業を継続いたしました。」
ドラッグストアを地域社会のインフラと位置付け、AIカメラによる混雑状況の可視化、衛生管理の徹底、店舗営業の継続を感染症下の具体的な対応として初めてまとまって示している。