四半期研究開発活動費の開示
FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、36百万円であります。 なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当中間会計期間の研究開発活動費として36百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、18百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動費18百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、11百万円であります。 なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費として11百万円を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、より顧客満足度を高めるための高付加価値なサービスを創り続けるため、VR(仮想現実)・AR(拡張現実) 等の最先端技術を活用したサービスの研究開発を行っております。 当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は、4百万円であります。」
VR・AR等の最先端技術を活用したサービスの研究開発を継続し、当第1四半期の研究開発費4百万円を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、22百万円であります。 なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発活動費として22百万円を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、より顧客満足度を高めるための高付加価値なサービスを創り続けるため、VR(仮想現実)・AR(拡張現実) 等の最先端技術を活用したサービスの研究開発を行っております。 当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は、8百万円であります。」
VR・AR等の最先端技術を活用したサービスの研究開発を継続し、当第1四半期の研究開発費8百万円を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、34百万円であります。なお、前事業年度まで研究開発活動としておりました越境ECプラットフォーム(DOKODEMO)につきましては、研究開発フェーズから事業拡大フェーズへ転換しておりますので、研究開発活動の対象外としております。」
研究開発費34百万円を開示し、DOKODEMOを研究開発フェーズから事業拡大フェーズへ転換した位置付けを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発費の総額は、23百万円であります。なお、前事業年度まで研究開発活動としておりました越境ECプラットフォーム(DOKODEMO)につきましては、研究開発フェーズから事業拡大フェーズへ転換しておりますので、研究開発活動の対象外としております。」
研究開発費は23百万円であり、DOKODEMOを研究開発フェーズから事業拡大フェーズへ転換した位置付けを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発費の総額は、15百万円であります。なお、前事業年度まで研究開発活動としておりました越境ECプラットフォーム(DOKODEMO)につきましては、研究開発フェーズから事業拡大フェーズへ転換しておりますので、研究開発活動の対象外としております。」
研究開発費15百万円を計上し、DOKODEMOは研究開発フェーズから事業拡大フェーズへ転換したため、引き続き研究開発活動の対象外としている。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発費の総額は、6百万円であります。なお、前事業年度まで研究開発活動としておりました越境ECプラットフォーム(DOKODEMO)につきましては、研究開発フェーズから事業拡大フェーズへ転換しておりますので、研究開発活動の対象外としております。」
研究開発費は6百万円となり、DOKODEMOを研究開発活動の対象から外し、研究開発フェーズから事業拡大フェーズへ位置付けを変更した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、438百万円であります。」
DOKODEMOの機能充実・サービス拡大を目的とする研究開発費として438百万円を開示している。前期の308百万円から増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、305百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動費305百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、169百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発活動費169百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、67百万円であります。 なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期の研究開発活動費67百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、308百万円であります。」
DOKODEMOの機能充実・サービス拡大等を目的とする研究開発活動について、通期308百万円を開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、245百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動費245百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、96百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発活動費96百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、337百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動費337百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、219百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発活動費219百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、108百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期の研究開発活動費108百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、439百万円であります。」
DOKODEMOの機能充実と家具・インテリア特化型ECプラットフォーム構築に関する年間研究開発費439百万円を開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、318百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動費318百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、211百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発活動費211百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、100百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発活動費100百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の総額は、263百万円であります。」
通期研究開発費263百万円と、主に越境ECサイトの機能充実を目的とする研究開発活動を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、187百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発活動費として187百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、120百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発活動費として120百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、53百万円であります。」
当第1四半期累計期間の研究開発活動費として53百万円を開示した。