JMホールディングス(3539)・施策再掲
JMトレードセンターの新設
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
JMトレードセンターの新設・稼働1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「JMトレードセンターでは、グロッサリー商品の備蓄機能、物流体制の拡充を目的として稼働しております。これにより、売れ筋商品の一括大量仕入れが更に向上することで、単品大量販売による利益の確保に努めております。」
JMトレードセンターの稼働を前提に、グロッサリー備蓄、物流、一括大量仕入れによる単品大量販売を継続している。 - FY2023達成有価証券報告書
「加えて、2023年5月、グロッサリー商品の備蓄機能、物流体制の拡充を目的として、茨城県つくば市にJMトレードセンターを稼働いたしました。」
2022年7月期に計画されていたJMトレードセンターについて、2023年5月の稼働開始を記載し、新設計画が完了した。 - FY2022初出有価証券報告書
「提出会社 (仮称)JMトレードセンター (茨城県つくば市) スーパーマーケット事業 配送センターの新設 6,000 4,388 2021年 10月 2023年 1月 (注)今後の必要資金は、自己資金及び借入金により充当する予定であります。」
茨城県つくば市に配送センターである仮称JMトレードセンターを新設する計画を記載している。投資予定総額は6,000百万円、既支払額は4,388百万円、2023年1月完了予定である。