JMホールディングス(3539)・リスク再掲
システム障害・サイバー攻撃による業務停止
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内情報システム停止・ウイルス感染リスク139社が書いているテーマ・逆風139社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「システム障害、ネットワーク障害、ウイルス感染、ソフトやハードの欠陥、サイバー攻撃等が発生した場合、業務に支障を来し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
システム・ネットワーク障害、ウイルス、欠陥、サイバー攻撃による業務支障のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「システム障害、ネットワーク障害、ウイルス感染、ソフトやハードの欠陥、サイバー攻撃等が発生した場合、業務に支障を来し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
システム・ネットワーク障害、ウイルス、欠陥、サイバー攻撃による業務支障のリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「システム障害、ネットワーク障害、ウイルス感染、ソフトやハードの欠陥、サイバー攻撃等が発生した場合、業務に支障を来し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
外部データセンターを含むシステムについて、障害、ウイルス、欠陥、サイバー攻撃等による業務支障のリスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「想定外の自然災害や事故等により設備に甚大な被害があった場合や、システム障害、ネットワーク障害、ウイルス感染、ソフトやハードの欠陥、サイバー攻撃等が発生した場合、業務に支障を来し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
外部データセンターを含むシステムについて、障害、ウイルス、欠陥、サイバー攻撃等による業務支障のリスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、想定外の自然災害や事故等により設備に甚大な被害があった場合や、システム障害、ネットワーク障害、ウイルス感染、ソフトやハードの欠陥、サイバー攻撃等が発生した場合、業務に支障を来し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
外部データセンターに委託する調達・販売等のシステムについて、障害、ウイルス、欠陥、サイバー攻撃等による業務支障をリスクとしている。