ウイルプラスホールディングス(3538)・リスク削除
インポーター販売代理店契約の変更・終了
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主要な通信・販売代理店契約の継続性リスク38社が書いているテーマ・逆風36社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書前期まで明示されていたインポーターとの販売代理店契約の変更・終了・事前承認不成立のリスクは、当年度の事業等のリスク欄では独立した記載がなくなった。
- FY2018再掲有価証券報告書
「これらのインポーターとの取引関係は良好であり、これまで当該条項によって経営を阻害された事象は発生しておりませんが、契約内容に重要な変更があった場合、継続取引が困難となった場合、もしくは事前承認がなされない場合、当社グループの業績や連結子会社の事業運営に影響を及ぼす可能性があります。」
取引関係は良好で過去に経営阻害事象はないとしつつ、契約変更・継続困難・事前承認不成立のリスクを継続。 - FY2017再掲有価証券報告書
「契約内容に重要な変更があった場合、継続取引が困難となった場合、もしくは事前承認がなされない場合、当社グループの業績や連結子会社の事業運営に影響を及ぼす可能性があります。」
インポーターとの販売代理店契約の変更・継続困難・事前承認不成立のリスクを再掲。 - FY2016初出有価証券報告書
「契約内容に重要な変更があった場合、継続取引が困難となった場合、もしくは事前承認がなされない場合、当社グループの業績や連結子会社の事業運営に影響を及ぼす可能性があります。」
販売代理店契約の変更、継続困難、取締役選任等の事前承認をリスクとして認識。