ウイルプラスホールディングス(3538)・事実前進
平成29年6月期第1四半期の売上高・利益実績
FY2017-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、平成30年6月期第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は6,093百万円(前年同期比107.7%)、営業利益は294百万円(前年同期比97.9%)、経常利益は291百万円(前年同期比97.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は179百万円(前年同期比100.3%)となりました。」
平成30年6月期第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を新たに記載。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、平成29年6月期第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は5,658百万円、営業利益は300百万円、経常利益は297百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は179百万円となりました。」
平成29年6月期第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を記載。