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M&A・子会社異動3538ウイルプラスホールディングス小売

株式会社ENGの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ

ウイルプラスホールディングスがENGの発行済株式51%を1,632百万円で取得し、2024年4月25日付で連結子会社化する予定です。これにより、中古車輸出事業が同社グループに加わります。

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規模
1632
百万円
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条件付き
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この取引

株式の取得(子会社化)
相手方牧野 新一郎、他個人 1 名(非開示)
開示した会社ウイルプラスホールディングス
株式会社 ENG議決権所有割合取得株式数 510 株(議決権の数:510 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。異動前の割合は、この書類では述べられていません。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで28日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

日本の中古車のマレーシア・その他国々への輸出事業 日本国内の中古車買取・卸売業

所在地 東京都千代田区麹町五丁目3番地23資本金 10 百万円設立年月日 2008 年 1 月 31 日
売上高28,902 百万円(2023 年 12 月期)
営業利益612 百万円(2023 年 12 月期)
当期純利益374 百万円(2023 年 12 月期)
純資産2,318 百万円(2023 年 12 月期)
対価と費用
取得価額1,632 百万円
取得価額以外の費用M&A関連費用(補足説明資料に記載、金額は記載なし)
業績への影響

2024 年 6 月期の連結業績に与える影響はありません。連結業績への取込は 2025 年 6 月期第1四半期からとなり、2025 年 6 月期の業績への影響が判明または開示すべき事実が発生した場合には速やかに開示する予定。補足説明資料では、今期への業績の影響は軽微で、主にM&A関連費用としている。

手続きと前提
取得後の経営体制創業者である牧野氏は引き続き事業を継続。残り株式も段階的に取得し、将来的には100%取得予定。
この取引
項目内容
取引の名称株式の取得(子会社化)
相手方の名称牧野 新一郎、他個人 1 名(非開示)
対象会社の名称株式会社 ENG
対象会社の事業内容日本の中古車のマレーシア・その他国々への輸出事業 日本国内の中古車買取・卸売業
対象会社の所在地東京都千代田区麹町五丁目3番地23
対象会社の資本金10 百万円
対象会社の設立年月日2008 年 1 月 31 日
対象会社の売上高28,902 百万円(2023 年 12 月期)
対象会社の営業利益612 百万円(2023 年 12 月期)
対象会社の当期純利益374 百万円(2023 年 12 月期)
対象会社の純資産2,318 百万円(2023 年 12 月期)
取得価額1,632 百万円
取得価額以外の費用M&A関連費用(補足説明資料に記載、金額は記載なし)
取得株式数510 株(議決権の数:510 個)
議決権所有割合異動前 -% → 異動後 51.0%
業績への影響2024 年 6 月期の連結業績に与える影響はありません。連結業績への取込は 2025 年 6 月期第1四半期からとなり、2025 年 6 月期の業績への影響が判明または開示すべき事実が発生した場合には速やかに開示する予定。補足説明資料では、今期への業績の影響は軽微で、主にM&A関連費用としている。
取締役会決議日2024 年 3 月 28 日
契約締結日2024 年 3 月 28 日
実行日・効力発生日2024 年 4 月 25 日(予定)
取得後の経営体制創業者である牧野氏は引き続き事業を継続。残り株式も段階的に取得し、将来的には100%取得予定。
この書類が述べていない項目(12件)
対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

M&Aを成長戦略の柱として事業を拡大するためです。ENGの中古車輸出ルートを活用して下取価格の競争力を高め、輸出可能車種の拡大による顧客獲得、海外顧客への提案機会の創出、輸入車販売事業との組み合わせによる為替リスクの平準化、両社の経営資源・経験の共有を目指しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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