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2022年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年6月期第1四半期は、営業利益が595百万円(前年同期比25.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が398百万円(同30.0%増)となり、増益でした。通期業績予想と配当予想は修正されておらず、売上高は収益認識基準の変更により前年同期比が表示されていません。

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書きぶり
確定を避けている
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この期間の実績

第1四半期2021年7月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高9,560百万円進捗 23.3%
営業利益595百万円前年比 +25.4%進捗 27.7%
経常利益595百万円前年比 +26.2%進捗 27.9%
純利益(親会社株主帰属)398百万円前年比 +30.0%進捗 28.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益41円90銭
期末の財政状態
総資産18,351百万円
うち純資産 7,706 百万円自己資本比率 42.0%前期末比 -2.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高41,067百万円
営業利益2,149百万円(前年比 -6.1%)
経常利益2,132百万円(前年比 -7.4%)
純利益1,386百万円(前年比 -9.6%)
年間配当予想28.26円 → 29.13円
業績の増減要因

利益の増減要因は説明されていません。収益認識会計基準等の適用により、売上高及び売上原価が399,576千円減少したと記載されています。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 446千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数9,900,320株
期末自己株式数385,126株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年7月1日〜2021年9月30日
売上高9,560百万円
営業利益595百万円(前年比 +25.4%)
経常利益595百万円(前年比 +26.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益398百万円(前年比 +30.0%)
1株当たり当期純利益41円90銭
自己資本比率当期末 42 / 前期末 44.4
総資産18,351百万円
純資産7,706百万円
通期業績予想売上高 41,067百万円 / 営業利益 2,149百万円(前年比 -6.1%) / 経常利益 2,132百万円(前年比 -7.4%) / 純利益 1,386百万円(前年比 -9.6%)
年間配当予想28.26円 → 29.13円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 446千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数9,900,320株
期末自己株式数385,126株
業績の増減要因利益の増減要因は説明されていません。収益認識会計基準等の適用により、売上高及び売上原価が399,576千円減少したと記載されています。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益認識会計基準等を期首から適用し、代理人に該当する取引は純額表示、販売報奨金は売上原価から控除する処理に変更したため、売上高と売上原価が399,576千円減少したと説明しています。利益の増加要因については説明していません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|ウイルプラスホールディングス(3538)の適時開示 | Komori