昭栄薬品(3537)・施策達成
株式分割による投資単位引下げと流動性向上
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式分割934社が書いているテーマ・逆風0社・追い風923社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの947件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3達成有価証券報告書
「2018年12月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行いました。これにより、発行済株式総数は2,386,070株増加し、3,579,105株となっております。」
1株を3株とする株式分割を2018年12月1日付で実施し、発行済株式総数が2,386,070株増加して3,579,105株となった。投資単位引下げと流動性向上を目的とした施策が実行段階を完了している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成30年11月9日開催の取締役会において、株式分割及び定款の一部変更を行うことを決議いたしました。当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げることで、当社株式の流動性を高め、投資家の皆様により投資しやすい環境を整えるとともに、投資家層の更なる拡大を図ることを目的としております。平成30年11月30日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有する普通株式1株につき3株の割合をもって分割いたします。効力発生日:平成30年12月1日(土)」
投資単位を引き下げて株式の流動性と投資家層を拡大する目的で、1株を3株に分割する方針を初めて明示した。基準日と効力発生日も定めている。