昭栄薬品(3537)・リスク再掲
国内外の法規制変更・強化リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法規制の改廃・新規規制による業績影響リスク69社が書いているテーマ・逆風68社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。19社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「これら法規制の大幅な変更・強化及び予期しない法令の変更等により、事業活動の制限、追加の費用等が発生した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
日本、中国、東南アジア等における許認可、環境規制その他の法規制の変更・強化リスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これら法規制の大幅な変更・強化及び予期しない法令の変更等により、事業活動の制限、追加の費用等が発生した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
日本、中国、東南アジア等での許認可、環境規制その他の法規制の変更・強化リスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これら法規制の大幅な変更・強化及び予期しない法令の変更等により、事業活動の制限、追加の費用等が発生した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
日本、中国、東南アジア等での許認可、環境規制その他の法規制の変更・強化リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これら法規制の大幅な変更・強化及び予期しない法令の変更等により、事業活動の制限、追加の費用等が発生した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
日本、中国、東南アジア等での許認可、環境規制その他の法規制の変更・強化リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これら法規制の大幅な変更・強化及び予期しない法令の変更等により、事業活動の制限、追加の費用等が発生した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
日本、中国、東南アジア等での許認可、環境規制その他の法規制の変更・強化リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これら法規制の大幅な変更・強化及び予期しない法令の変更等により、事業活動の制限、追加の費用等が発生した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
日本、中国、東南アジア等における許認可・環境規制その他の変更リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これら法規制の大幅な変更・強化及び予期しない法令の変更等により、事業活動の制限、追加の費用等が発生した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
日本、中国、東南アジア等での許認可・環境規制その他の法規制を対象としている。