昭栄薬品(3537)・施策再掲
株主との建設的な対話と非財務情報の積極開示
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主・投資家との建設的対話と経営への反映43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主総会における株主との積極的な対話はもちろんのこと、株主総会以外の場においても、株主との間で建設的な対話の機会を持ち、自らの経営方針等を分かりやすく説明し、その理解を得るよう努める。」
株主との建設的な対話、投資家向け説明会、IR担当取締役、経営戦略・非財務情報の開示を進める方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主総会における株主との積極的な対話はもちろんのこと、株主総会以外の場においても、株主との間で建設的な対話の機会を持ち、自らの経営方針等を分かりやすく説明し、その理解を得るよう努める。」
株主との対話、投資家向け説明会、IR担当取締役の設置、経営戦略・経営計画および非財務情報の開示を進める方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主総会における株主との積極的な対話はもちろんのこと、株主総会以外の場においても、株主との間で建設的な対話の機会を持ち、自らの経営方針等を分かりやすく説明し、その理解を得るよう努める。」
株主との対話、投資家向け説明会、IR担当取締役の設置、経営戦略・経営計画および非財務情報の開示を進める方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主総会における株主との積極的な対話はもちろんのこと、株主総会以外の場においても、株主との間で建設的な対話の機会を持ち、自らの経営方針等を分かりやすく説明し、その理解を得るよう努める。」
株主との対話、投資家向け説明会、IR担当取締役の設置、経営戦略・経営計画および非財務情報の開示を進める方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、株主総会における株主との積極的な対話はもちろんのこと、株主総会以外の場においても、株主との間で建設的な対話の機会を持ち、自らの経営方針等を分かりやすく説明し、その理解を得るよう努める。」
株主との対話、投資家向け説明会、IR担当取締役の設置、経営戦略・経営計画および非財務情報の開示を進める方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、株主総会における株主との積極的な対話はもちろんのこと、株主総会以外の場においても、株主との間で建設的な対話の機会を持ち、自らの経営方針等を分かりやすく説明し、その理解を得るよう努める。」
株主との対話、投資家向け説明会、IR担当取締役の設置、経営戦略・経営計画に関する情報開示を進める方針を具体化している。