有限会社吉田漁業部の連結子会社化
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021再掲有価証券報告書
「株式会社温泉津定置及び有限会社吉田漁業部、株式会社庄司政吉商店は、定置網漁業を行っております。」
吉田漁業部を含む関連会社が定置網漁業を担う連結グループ会社として位置付けられている状態を確認している。 - FY2019-Q3連結範囲変更の影響額を更新有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、有限会社吉田漁業部の重要性が増したため、連結の範囲に含めております。 これにより、当第3四半期連結累計期間は前連結会計年度の末日に比べ、「漁業関連事業」のセグメント資産が、227,435千円増加しております。 なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において16,291千円であります。」
有限会社吉田漁業部の連結範囲への追加を再確認し、第3四半期累計で漁業関連事業のセグメント資産増加額227,435千円、のれん増加額16,291千円を開示している。 - FY2018連結範囲変更の通期影響額を開示有価証券報告書
「当連結会計年度より、有限会社吉田漁業部の重要性が増したため、連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、「漁業関連事業」のセグメント資産が、194,301千円増加しております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当連結会計年度において14,481千円であります。」
有限会社吉田漁業部の連結範囲への追加を通期ベースで再確認し、セグメント資産増加額194,301千円、のれん増加額14,481千円を開示している。 - FY2018-Q3連結範囲変更の影響額を更新有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、有限会社吉田漁業部の重要性が増したため、連結の範囲に含めております。 これにより、当第3四半期連結累計期間は前連結会計年度の末日に比べ、「漁業関連事業」のセグメント資産が、227,435千円増加しております。 なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において16,291千円であります。」
有限会社吉田漁業部の連結範囲への追加を再確認し、漁業関連事業のセグメント資産増加額227,435千円、のれん増加額16,291千円を開示した。 - FY2018-Q2連結範囲変更の影響額を追加開示有価証券報告書
「従来持分法非適用非連結子会社であった有限会社吉田漁業部は、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 これにより、当第2四半期連結累計期間は前連結会計年度の末日に比べ、「漁業関連事業」のセグメント資産が、25,094千円増加しております。 なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間において18,101千円であります。」
有限会社吉田漁業部の連結範囲への追加を再確認し、漁業関連事業のセグメント資産増加額25,094千円、のれん増加額18,101千円を開示した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「従来持分法非適用非連結子会社であった有限会社吉田漁業部は、重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 これにより、前連結会計年度の末日に比べ、「漁業関連事業」のセグメント資産が、70,222千円増加しております。 これにより、のれん21,721千円が発生しております。」
有限会社吉田漁業部は重要性の増加を理由に当第1四半期から連結範囲に含まれた。これに伴い、漁業関連事業のセグメント資産が70,222千円増加し、のれん21,721千円が発生している。