研究開発人員・研究開発費の投入
FY2016に初出。36回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。
- FY2026通期研究開発実績の更新有価証券報告書
「開発のスタッフはグループ全体で13名であり、これは全従業員の2.4%であります。当連結会計年度の研究開発費の総額は 119 百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、77件であります。」
研究開発スタッフ13名、全従業員の2.4%、研究開発費119百万円、産業財産権77件を通期実績として開示している。 - FY2026-H1中間期研究開発実績の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、62百万円であります。」
当中間連結会計期間の研究開発費62百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025通期研究開発実績の更新有価証券報告書
「開発のスタッフはグループ全体で13名であり、これは全従業員の2.3%であります。当連結会計年度の研究開発費の総額は 120 百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、84件であります。」
研究開発スタッフ13名、全従業員の2.3%、研究開発費120百万円、産業財産権84件を通期実績として開示している。 - FY2025-H1中間期研究開発費の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、58百万円であります。」
当中間連結会計期間の研究開発費58百万円を開示している。 - FY2024通期研究開発実績の更新有価証券報告書
「開発のスタッフはグループ全体で12名であり、これは全従業員の2.1%であります。当連結会計年度の研究開発費の総額は 138 百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、81件であります。」
研究開発スタッフ12名、全従業員の2.1%、研究開発費138百万円、産業財産権81件を開示している。前年度の11名、1.9%、108百万円、76件から増加している。 - FY2024-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、78百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費78百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、63百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費63百万円を開示している。 - FY2024-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費34百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023通期研究開発実績の更新有価証券報告書
「開発のスタッフはグループ全体で11名であり、これは全従業員の1.9%であります。当連結会計年度の研究開発費の総額は108百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、76件であります。」
通期の研究開発スタッフ11名、全従業員の1.9%、研究開発費108百万円、産業財産権76件を開示している。 - FY2023-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、79百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費79百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、56百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費56百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費23百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022通期研究開発実績の更新有価証券報告書
「開発のスタッフはグループ全体で13名であり、これは全従業員の2.2%であります。当連結会計年度の研究開発費の総額は 107 百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、77件であります。」
研究開発スタッフ13名、全従業員の2.2%、研究開発費107百万円、産業財産権77件を通期実績として開示している。 - FY2022-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、73百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費73百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、52百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費52百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費30百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、92百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費92百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、53百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費53百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費25百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020通期実績の更新有価証券報告書
「開発のスタッフはグループ全体で14名であり、これは全従業員の2.2%であります。当連結会計年度の研究開発費の総額は132百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、73件であります。」
研究開発スタッフ14名、全従業員の2.2%、研究開発費132百万円、産業財産権73件を開示している。 - FY2020-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、102百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費102百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、67百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費67百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、34百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費34百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019通期実績の更新有価証券報告書
「開発のスタッフはグループ全体で15名であり、これは全従業員の2.3%であります。当連結会計年度の研究開発費の総額は134百万円となっております。当連結会計年度末において当社グループが所有している産業財産権は、72件であります。」
研究開発スタッフ15名、全従業員の2.3%、研究開発費134百万円、産業財産権72件を開示している。研究開発費は前期の149百万円から減少した。 - FY2019-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、100百万円であります。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費100百万円を開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、77百万円であります。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費77百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、35百万円であります。」
当第1四半期の研究開発費35百万円を開示している。また、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018通期実績の更新有価証券報告書
「開発のスタッフはグループ全体で15名であり、これは全従業員の2.3%であります。当連結会計年度の研究開発費の総額は149百万円となっております。」
研究開発スタッフ15名、全従業員の2.3%、研究開発費149百万円を開示している。前期の17名・2.6%・156百万円から減少している。 - FY2018-Q3第3四半期実績の追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、108百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第3四半期連結累計期間の研究開発費108百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2第2四半期実績の追加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、73百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第2四半期連結累計期間の研究開発費73百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1第1四半期実績の追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37百万円であります。」
当第1四半期の研究開発費37百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017通期実績の追加有価証券報告書
「開発のスタッフはグループ全体で17名であり、これは全従業員の2.6%であります。当連結会計年度の研究開発費の総額は156百万円となっています。」
通期の研究開発スタッフ17名、全従業員の2.6%、研究開発費156百万円を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、118百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費118百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、80百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
上期の研究開発費80百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、36百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
四半期の研究開発費36百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「現在、開発のスタッフはグループ全体で16名であり、これは全従業員の2.4%であります。当連結会計年度の研究開発費の総額は155百万円となっています。」
研究開発スタッフ16名、全従業員の2.4%、研究開発費155百万円を開示している。