Komori
日本フエルト(3512)・施策通期工業用その他の売上実績の更新

産業資材事業の強化

FY2017に初出。23回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2020-Q3その他FY2021-Q2 – FY20262017: 120172018: 120182019: 020192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
産業資材事業の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の製品の売上高は、主にフィルターの販売が減少したことにより、100百万円の減収となりました。」

    産業資材に関連する工業用その他製品は、主にフィルター販売の減少により100百万円の減収となった。
  2. FY2026-H1中間期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の製品の売上高は、フィルターの販売数量が減少したことなどにより、681百万円(前年同期比7.1%減)となりました。」

    産業資材に関連する工業用その他の製品売上高は、フィルター販売数量の減少などにより681百万円、前年同期比7.1%減となった。
  3. FY2025通期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の製品の売上高は、102百万円の減収となりました。新たに開発した防塵マスク用フィルターの販売が好調であったものの、シュープレス用ベルトの基布や耐熱・高耐熱フィルターが減少したことによるものです。」

    防塵マスク用フィルターの販売が好調であった一方、シュープレス用ベルト基布や耐熱・高耐熱フィルターが減少し、工業用その他製品売上高は1,493百万円、前期比6.4%減となった。
  4. FY2025-H1第2四半期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の製品の売上高は、733百万円(前年同期比10.9%減)となりました。」

    産業資材に関連する工業用その他の製品売上高は733百万円、前年同期比10.9%減となった。
  5. FY2024通期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の製品の売上高は、フィルターが減少しましたが製品ラインナップを強化したワイヤーは前期比大きく売上を伸ばしたことにより、27百万円の増収となりました。」

    フィルターが減少する一方、製品ラインナップを強化したワイヤーが大きく売上を伸ばし、工業用その他の製品は27百万円の増収となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の製品の売上高は、フィルターが減少したものの、ワイヤーの販売が順調に推移したことにより、1,187百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    産業資材に関連する工業用その他の製品売上高は、フィルターが減少した一方、ワイヤー販売の順調な推移により1,187百万円、前年同期比2.7%増となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の製品の売上高は、高付加価値フィルターが減少しましたが、ワイヤーが増加したことなどにより822百万円(前年同期比6.6%増)となりました。」

    産業資材に関連する工業用その他の製品は、高付加価値フィルターが減少した一方、ワイヤーの増加などにより822百万円、前年同期比6.6%増となった。
  8. FY2024-Q1第1四半期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の製品の売上高は、高付加価値フィルターの販売数量が減少したことなどにより350百万円(前年同期比13.6%減)となりました。」

    産業資材に関連する工業用その他の製品売上高は、高付加価値フィルターの販売数量減少により350百万円、前年同期比13.6%減となった。
  9. FY2023通期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の製品の売上高は、ワイヤーの拡販、高付加価値フィルターの販売が回復基調であったことなどにより、165百万円の増収となりました。」

    産業資材に関連する工業用その他の製品は、ワイヤーの拡販と高付加価値フィルター販売の回復により165百万円の増収となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の売上高は、高付加価値フィルターの販売が好調であったことなどにより1,156百万円(前年同期比13.5%増)となりました。」

    産業資材に関連する工業用その他の売上高は、高付加価値フィルターの販売好調により1,156百万円、前年同期比13.5%増となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の売上高は、高付加価値フィルターの販売が好調であったことなどにより771百万円(前年同期比10.9%増)となりました。」

    産業資材に関連する工業用その他の売上高は、高付加価値フィルターの販売好調により771百万円、前年同期比10.9%増となった。
  12. FY2023-Q1第1四半期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の売上高は、高付加価値フィルターの販売が好調であったことなどにより404百万円(前年同期比21.4%増)となりました。」

    産業資材に関連する工業用その他の売上高は、高付加価値フィルターの販売好調により404百万円、前年同期比21.4%増となった。
  13. FY2022通期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の製品の売上高につきましては、ワイヤーの販売が増収だったものの、「収益認識に関する会計基準」の適用による一部仕入商品の売上計上方法の変更に伴う497百万円減少の影響などがあり、522百万円の減収となりました。」

    工業用その他の製品売上高は1,402百万円、前期比27.1%減となり、収益認識会計基準による497百万円の減少影響を含むと記載している。
  14. FY2022-Q3第3四半期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の売上高は「収益認識に関する会計基準」の適用による一部仕入商品の売上計上方法の変更に伴う399百万円減少の影響などがあり1,019百万円(前年同期比28.4%減)となりました。」

    工業用その他の売上高は1,019百万円、前年同期比28.4%減となった。収益認識会計基準による399百万円の減少影響を含んでいる。
  15. FY2022-Q2第2四半期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の売上高は、695百万円(前年同期比27.5%減)となりました。当期より「収益認識に関する会計基準」を適用しており、工業用その他に含む一部の仕入商品について売上計上方法の変更があったため、売上高が232百万円減少した影響を含んでおります。」

    産業資材に関連する工業用その他の売上高は695百万円、前年同期比27.5%減となった。収益認識会計基準による232百万円の売上高減少影響も含んでいる。
  16. FY2022-Q1第1四半期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の売上高は、333百万円となりました。」

    産業資材に関連する工業用その他の売上高は333百万円となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の売上高は、1,422百万円(前年同期比8.8%減)となりました。」

    産業資材に関連する工業用その他の売上高は1,422百万円となり、前年同期比8.8%減となった。
  18. FY2021-Q2工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の売上高は、959百万円(前年同期比6.2%減)となりました」

    産業資材に関連する工業用その他の売上高は959百万円となり、前年同期比6.2%減となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「工業用その他の売上高は、主に高付加価値フィルターが堅調に推移したことにより506百万円(前年同期比3.2%増)となりました。」

    産業資材に関連する工業用その他の売上高が、高付加価値フィルターの堅調推移により前年同期比3.2%増となった。
  20. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「③ 産業資材事業の収益基盤の強化 コスト改善・製品開発の推進による競争力強化 国内紙パ営業部門との連携強化によるフィルター・耐熱製品の拡販」

    産業資材事業について、従来の高機能フィルター開発・拡販から、コスト改善、製品開発、営業部門連携、耐熱製品拡販を含む収益基盤強化へ広げている。
  21. FY2020-Q3工業用その他の売上実績の更新有価証券報告書

    「工業用その他の売上高につきましては、フィルター等の販売不振により1,560百万円(前年同期比10.4%減)となりました。」

    産業資材事業の強化を掲げる一方、工業用その他の売上高はフィルター等の販売不振により1,560百万円、前年同期比10.4%減となった。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「③ 産業資材事業の拡大 高機能フィルターの開発・拡販を強化してまいります。」

    産業資材事業の拡大について、高機能フィルターの開発・拡販を具体的施策として継続している。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「産業資材事業の強化」

    新たな中期経営計画の戦略項目として、産業資材事業の強化を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本フエルトの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
産業資材事業の強化|日本フエルト(3512)の変遷 | Komori