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日本フエルト(3512)・事実通期資産残高の更新

投資有価証券の増加と現金及び預金の減少

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期資産残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ2,788百万円増加しております。これは主に、現金及び預金が579百万円、有価証券が199百万円減少した一方、投資有価証券が2,860百万円、退職給付に係る資産が587百万円増加したことによるものです。」

    投資有価証券2,860百万円と退職給付に係る資産587百万円が増加し、現金及び預金579百万円が減少した結果、総資産が2,788百万円増加した。
  2. FY2026-H1中間期資産残高の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ1,172百万円増加しております。これは主に投資有価証券が1,279百万円、有形固定資産が110百万円増加した一方、現金及び預金が260百万円減少したことによるものです。」

    総資産は1,172百万円増加し、投資有価証券1,279百万円と有形固定資産110百万円の増加、現金及び預金260百万円の減少を主因としている。
  3. FY2025通期資産残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ194百万円増加しております。これは主に有形固定資産が529百万円、投資有価証券が441百万円増加した一方、売掛金が617百万円、現金及び預金が265百万円減少したことによるものです。」

    総資産は194百万円増加し、有形固定資産・投資有価証券の増加と売掛金・現金及び預金の減少を開示している。
  4. FY2025-H1第2四半期資産残高の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ392百万円減少しております。これは主に受取手形及び売掛金が542百万円、投資有価証券が505百万円減少した一方、商品及び製品が159百万円、仕掛品が61百万円、有形固定資産が448百万円増加したことによるものです。」

    総資産は392百万円減少し、受取手形及び売掛金・投資有価証券の減少と、有形固定資産・棚卸資産の増加を要因としている。
  5. FY2024通期資産残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ1,480百万円増加しております。これは主に投資有価証券が2,625百万円増加した一方、現金及び預金が1,466百万円減少したことによるものです。」

    投資有価証券の増加と現金及び預金の減少が同時に進み、総資産は1,480百万円増加した。
  6. FY2024-Q3第3四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ70百万円増加しております。これは、受取手形及び売掛金が261百万円、有価証券が100百万円、商品及び製品が216百万円、原材料及び貯蔵品が119百万円、投資有価証券が1,098百万円増加した一方、現金及び預金が1,692百万円、リース投資資産が39百万円減少したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比70百万円増加し、投資有価証券1,098百万円などが増加した一方、現金及び預金は1,692百万円減少した。
  7. FY2024-Q2第2四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ518百万円増加しております。これは、受取手形及び売掛金が256百万円、有価証券が100百万円、商品及び製品が147百万円、仕掛品が87百万円、原材料及び貯蔵品が132百万円、投資有価証券が1,307百万円増加した一方、現金及び預金が1,512百万円減少したことなどによるものです。」

    総資産は518百万円増加し、投資有価証券1,307百万円などが増加した一方、現金及び預金は1,512百万円減少した。
  8. FY2024-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ376百万円減少しております。これは、現金及び預金が1,022百万円、受取手形及び売掛金が171百万円減少した一方、商品及び製品が71百万円、仕掛品が77百万円、原材料及び貯蔵品が106百万円、流動資産その他が31百万円、投資有価証券が557百万円増加したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比376百万円減少し、現金及び預金1,022百万円の減少と投資有価証券557百万円の増加などを開示している。
  9. FY2023通期残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ800百万円増加しております。これは、現金及び預金が270百万円、受取手形が202百万円、仕掛品が84百万円、原材料及び貯蔵品が44百万円、有形固定資産が97百万円、投資有価証券が253百万円増加したことなどによるものです。」

    通期の総資産は800百万円増加し、現金及び預金、受取手形、棚卸資産、有形固定資産、投資有価証券などの増加を開示している。
  10. FY2023-Q3第3四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ550百万円増加しております。 これは、受取手形及び売掛金が530百万円、仕掛品が105百万円、原材料及び貯蔵品が79百万円、有形固定資産が99百万円、投資有価証券が131百万円増加した一方、現金及び預金が331百万円、リース投資資産が38百万円、無形固定資産が38百万円減少したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比550百万円増加し、売上債権、棚卸資産、有形固定資産、投資有価証券の増加と現金及び預金の減少を開示している。
  11. FY2023-Q2第2四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ134百万円増加しております。これは、受取手形及び売掛金が204百万円、仕掛品が48百万円、原材料及び貯蔵品が73百万円、有形固定資産が137百万円、繰延税金資産が81百万円増加した一方、現金及び預金が33百万円、商品及び製品が24百万円、無形固定資産が25百万円、投資有価証券が329百万円減少したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比134百万円増加し、売上債権、棚卸資産、有形固定資産などの増加と、投資有価証券329百万円の減少を開示している。
  12. FY2023-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ155百万円減少しております。これは、現金及び預金が127百万円、投資有価証券が159百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が60百万円、仕掛品が36百万円、原材料及び貯蔵品が39百万円増加したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比155百万円減少し、現金及び預金127百万円、投資有価証券159百万円の減少などを要因としている。
  13. FY2022通期総資産残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ139百万円増加しております。これは、現金及び預金が639百万円、商品及び製品が57百万円、原材料及び貯蔵品が40百万円増加した一方、流動資産その他が39百万円、有形固定資産が102百万円、無形固定資産が47百万円、投資有価証券が431百万円減少したことなどによるものです。」

    総資産は139百万円増加し、現金及び預金が639百万円増加した一方、投資有価証券は431百万円減少した。
  14. FY2022-Q3第3四半期残高の更新有価証券報告書

    「これは、現金及び預金が114百万円、リース投資資産が38百万円、有形固定資産が88百万円、無形固定資産が38百万円、投資有価証券が259百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が377百万円、商品及び製品が79百万円、原材料及び貯蔵品が36百万円増加したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比33百万円減少し、現金及び預金114百万円、投資有価証券259百万円などの減少と、受取手形及び売掛金377百万円などの増加を開示している。
  15. FY2022-Q2第2四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ11百万円減少しております。これは、リース投資資産が25百万円、原材料及び貯蔵品が75百万円、有形固定資産が57百万円、無形固定資産が25百万円、投資有価証券が106百万円減少した一方、現金及び預金が228百万円、商品及び製品が48百万円増加したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比11百万円減少し、投資有価証券106百万円などの減少と、現金及び預金228百万円などの増加を開示している。
  16. FY2022-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ253百万円減少しております。これは、有形固定資産が49百万円、投資有価証券が225百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が13百万円、仕掛品が47百万円増加したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比253百万円減少し、投資有価証券225百万円、有形固定資産49百万円の減少などを要因としている。
  17. FY2021-Q3第3四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ545百万円増加しております。これは、現金及び預金が169百万円、有価証券が200百万円、商品及び製品が121百万円、原材料及び貯蔵品が103百万円、流動資産その他が105百万円、投資有価証券が608百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が194百万円、有形固定資産が192百万円、繰延税金資産が325百万円減少したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比545百万円増加し、現金及び預金、有価証券、投資有価証券などの増加を主因としている。
  18. FY2021-Q2第2四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ633百万円増加しております。これは、現金及び預金が974百万円、商品及び製品が186百万円、仕掛品が62百万円、原料及び貯蔵品が69百万円、投資有価証券が187百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が610百万円、有形固定資産が126百万円、繰延税金資産が79百万円減少したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比633百万円増加し、現金及び預金974百万円、投資有価証券187百万円などの増加を主因としている。
  19. FY2021-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ234百万円減少しております。これは、現金及び預金が152百万円、受取手形及び売掛金が231百万円、建設仮勘定が61百万円、繰延税金資産が112百万円減少した一方、商品及び製品が161百万円、投資有価証券が151百万円増加したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比234百万円減少し、現金及び預金、売掛金、建設仮勘定、繰延税金資産の減少と、商品・製品および投資有価証券の増加を開示している。
  20. FY2020通期残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ700百万円減少しております。これは、現金及び預金が543百万円、有形固定資産が551百万円、繰延税金資産が290百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が878百万円、仕掛品が120百万円、投資有価証券が1,008百万円減少したことなどによるものです。」

    通期総資産は700百万円減少し、受取手形・売掛金、投資有価証券などの減少と、有形固定資産・繰延税金資産の増加を開示している。
  21. FY2020-Q3第3四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ 442百万円減少 しております。 これは、現金及び預金が 95百万円 、受取手形及び売掛金が 490百万円 、リース投資資産(流動及び固定)が36百万円、仕掛品が 158百万円 、原材料及び貯蔵品が 30百万円 、無形固定資産が 33百万円 、投資有価証券が 154百万円 、繰延税金資産が 58百万円減少 した一方、商品及び製品が 81百万円 、流動資産その他が 143百万円 、有形固定資産が 406百万円増加 したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比442百万円減少し、現金及び預金、受取手形及び売掛金、投資有価証券などの減少を主因としている。
  22. FY2020-Q2第2四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ585百万円減少しております。これは、受取手形及び売掛金が919百万円、仕掛品が58百万円、原材料及び貯蔵品が27百万円、投資有価証券が505百万円減少した一方、現金及び預金が534百万円、流動資産その他が73百万円、有形固定資産が253百万円、繰延税金資産が131百万円増加したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比585百万円減少し、受取手形及び売掛金、投資有価証券などの減少を主因としている。
  23. FY2020-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ545百万円減少しております。これは、受取手形及び売掛金が346百万円、仕掛品が47百万円、投資有価証券が396百万円減少した一方、商品及び製品が89百万円、有形固定資産が59百万円、繰延税金資産が47百万円増加したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比545百万円減少し、受取手形及び売掛金、投資有価証券などの減少を主因としている。
  24. FY2019通期残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ648百万円減少しております。これは、現金及び預金が673百万円、受取手形及び売掛金が67百万円、投資有価証券が688百万円減少した一方、原材料及び貯蔵品が61百万円、有形固定資産が545百万円、無形固定資産が58百万円、繰延税金資産が77百万円増加したことなどによるものです。」

    通期の総資産は648百万円減少し、現金及び預金673百万円、投資有価証券688百万円の減少などを主因としている。
  25. FY2019-Q3第3四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ 1,053百万円減少 しております。これは、現金及び預金が 306百万円 、投資有価証券が 1,038百万円減少 した一方、商品及び製品が 111百万円 、原材料及び貯蔵品が 47百万円 、無形固定資産が 53百万円 、繰延税金資産が 59百万円増加 したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比1,053百万円減少し、現金及び預金306百万円、投資有価証券1,038百万円の減少などを要因としている。
  26. FY2019-Q2第2四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ178百万円増加しております。これは、商品及び製品が78百万円、仕掛品が79百万円、有形固定資産が87百万円、投資有価証券が144百万円増加した一方、現金及び預金が152百万円、受取手形及び売掛金が118百万円減少したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比178百万円増加し、投資有価証券などが増加した一方、現金及び預金は152百万円減少した。
  27. FY2019-Q1第1四半期残高の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ348百万円減少しております。これは、現金及び預金が279百万円、受取手形及び売掛金が259百万円、投資有価証券が122百万円減少した一方、商品及び製品が111百万円、仕掛品が51百万円、有形固定資産が120百万円増加したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比348百万円減少し、現金及び預金、受取手形及び売掛金、投資有価証券の減少などを要因としている。
  28. FY2018通期残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ788百万円増加しております。これは、受取手形及び売掛金が228百万円、ソフトウェア仮勘定が156百万円、投資有価証券が440百万円増加したことなどによるものです。」

    通期の総資産は788百万円増加し、受取手形・売掛金、ソフトウェア仮勘定、投資有価証券の増加を主因としている。現金及び現金同等物も142百万円増加した。
  29. FY2018-Q3第3四半期残高の追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ587百万円増加しております。これは、受取手形及び売掛金が235百万円、投資有価証券が823百万円増加した一方、現金及び預金が214百万円、有形固定資産が135百万円、繰延税金資産(流動)が88百万円減少したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比587百万円増加し、投資有価証券823百万円、受取手形及び売掛金235百万円の増加などを要因としている一方、現金及び預金は214百万円減少した。
  30. FY2018-Q2第2四半期残高の追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ202百万円増加しております。これは、受取手形及び売掛金が217百万円、投資有価証券が302百万円増加した一方、有形固定資産が178百万円、仕掛品が66百万円、リース投資資産(固定)が23百万円減少したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比202百万円増加し、受取手形及び売掛金217百万円、投資有価証券302百万円の増加などを要因としている。
  31. FY2018-Q1第1四半期残高の追加有価証券報告書

    「これは、現金及び預金が167百万円、投資有価証券が349百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が215百万円、繰延税金資産(流動)が85百万円、有形固定資産が93百万円減少したことなどによるものです。」

    当第1四半期は投資有価証券が349百万円増加し、現金及び預金も167百万円増加した。前回までの現金及び預金の減少とは異なる動きである。
  32. FY2017通期残高の追加有価証券報告書

    「これは、投資有価証券が873百万円増加した一方、現金及び預金が612百万円減少したことなどによるものです。」

    通期の総資産の変動要因として、投資有価証券873百万円増加、現金及び預金612百万円減少を開示している。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これは、投資有価証券が852百万円増加した一方、現金及び預金が1,281百万円減少したことなどによるものです。」

    当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末比394百万円減少し、その主因として投資有価証券の増加と現金及び預金の減少を開示している。
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