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決算説明資料350Aデジタルグリッド電気・ガス

2026年7月期 第3四半期決算説明資料

第3四半期累計の業績が好調に推移したため、通期の売上高・営業利益・経常利益・純利益の予想を上方修正した。また、法人低圧向けサービスへの本格参入と子会社設立を発表した。

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決算説明資料2026年7月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,107百万円
営業利益2,447百万円
経常利益2,551百万円
純利益1,871百万円
売上総利益率80.6%
営業利益率47.9%
販管費1,666百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,778百万円
売上総利益
1,479百万円
販管費
568百万円
営業利益
910百万円
経常利益
899百万円
純利益
655百万円
通期業績予想
売上高
6,595百万円
営業利益
2,836百万円
経常利益
2,660百万円
純利益
1,919百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高81.3%
売上総利益86.4%
販管費69.5%
営業利益103.5%
経常利益119.9%
純利益126.8%
取扱電力量69.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想を上方修正
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
電力PF事業及び再エネPF事業の収益計上、AS事業の堅調な推移、一般送配電事業者との精算額の増加、穏やかな気候、季節性、DGP手数料単価調整
新しい施策
  • 法人低圧領域への本格参入(2026年7月1日受付開始)
  • 連結子会社DG Lifeの設立
  • 電力先物市場を活用した調達方法の導入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 総契約容量1,367MW
    前年同期比+33.9%
  • 取扱電力量2,233GWh
  • Econohashi会員数215社
  • FIT非化石証書取扱量累計2,763GWh
  • 従業員数93人
    前年同期比+32.9%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 1契約容量あたり取引量指数
    前年同期比-8.6%
  • 1取引あたり利用料指数
    前年同期比-7.8%
セグメント別実績
電力PF事業
売上高4,357
売上高構成比85.3%
セグメント利益2,858
利益率66%
再エネPF事業
売上高493
売上高構成比9.7%
セグメント利益253
利益率52%
その他事業
売上高256
売上高構成比5.0%
セグメント利益19
利益率7.6%
中期経営計画の目標
投資額
100億円
進捗率40%
市場規模・シェア
市場規模
594,417GWh
当社取扱電力量
2,411GWh
従業員数
93人
期中増減前年同期比+23名、+32.9%
採用計画必要人材を継続的に採用
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年7月期 第3四半期
売上高5,107百万円
営業利益2,447百万円
経常利益2,551百万円
純利益1,871百万円
売上総利益率80.6%
営業利益率47.9%
販管費1,666百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,778百万円 / 売上総利益 1,479百万円 / 販管費 568百万円 / 営業利益 910百万円 / 経常利益 899百万円 / 純利益 655百万円
通期業績予想売上高 6,595百万円 / 営業利益 2,836百万円 / 経常利益 2,660百万円 / 純利益 1,919百万円
通期予想に対する進捗率売上高 81.3% / 売上総利益 86.4% / 販管費 69.5% / 営業利益 103.5% / 経常利益 119.9% / 純利益 126.8% / 取扱電力量 69.2%
計画に対する自己評価業績予想を上方修正
セグメント別実績電力PF事業 売上高 4,357 / 売上高構成比 85.3% / セグメント利益 2,858 / 利益率 66% / 再エネPF事業 売上高 493 / 売上高構成比 9.7% / セグメント利益 253 / 利益率 52% / その他事業 売上高 256 / 売上高構成比 5.0% / セグメント利益 19 / 利益率 7.6%
増減要因の内訳電力PF事業及び再エネPF事業の収益計上、AS事業の堅調な推移、一般送配電事業者との精算額の増加、穏やかな気候、季節性、DGP手数料単価調整
主要KPI総契約容量 1,367MW、取扱電力量 2,233GWh、Econohashi会員数 215社、FIT非化石証書取扱量累計 2,763GWh、従業員数 93人
単価と数量の指標1契約容量あたり取引量 指数、1取引あたり利用料 指数
従業員数93人
中期経営計画の目標投資額 100億円 / 進捗率 40%
市場規模・シェア市場規模 594,417GWh / 当社取扱電力量 2,411GWh / シェア 非開示
新しい施策法人低圧領域への本格参入(2026年7月1日受付開始)、連結子会社DG Lifeの設立、電力先物市場を活用した調達方法の導入
この書類が述べていない項目(10件)
店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

電力PF事業及び再エネPF事業の収益計上が当初予算を上回ったこと、その他セグメントの調整力事業(AS事業)が堅調に推移したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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