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決算説明資料350Aデジタルグリッド電気・ガス

2025年7月期 第3四半期決算説明資料

第3四半期累計の売上高・営業利益が前年同期を大きく上回り、いずれも過去最高を更新した。通期予想は、今後のマーケティング費用などの増加を見込んで据え置いた。

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この資料の中身

決算説明資料2025年7月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,791百万円+112.0%
営業利益2,374百万円+117.0%
経常利益2,273百万円+119.0%
純利益1,587百万円+119.0%
販管費1,217.29百万円
売上総利益率
率75%
営業利益率
率50%
前年同期比の増減ポイント+2ポイント
当四半期3か月の実績
売上高
1,482.99百万円
営業利益
663.67百万円
経常利益
613.39百万円
純利益
402.04百万円
通期業績予想
売上高
5,587百万円
営業利益
2,362百万円
経常利益
2,186百万円
純利益
1,556百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高86%
営業利益101%
営業利益以下の各段階利益3Q累計段階で通期計画を超過
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
営業利益以下の各段階利益は、3Q累計段階で通期計画を超過した。ただし、通期予想は据え置く。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
電力PF事業2,139
再エネPF事業228
その他160
営業利益
電力PF事業1,379
再エネPF事業147
その他-53
調整額-184
新しい施策
  • マーケティング施策の実施
  • 150件超の代理店との連携強化
  • 直販営業専門チームの立ち上げ
  • 複数の発電拠点と需要拠点を結ぶ運用の開始
  • フィジカルPPAへの自動化プログラム導入
  • 蓄電池関連事業への投資
  • アグリゲーションサービスへの参入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 契約容量(全体)1,018MW
    前年同期比+64%
  • 電力PF事業の契約容量769MW
    前年同期比+51%
  • 再エネPF事業の契約容量249MW
    前年同期比+125%
  • FIT非化石証書累積取扱量2,041GWh
    前年同期比+88%
  • エコのはし会員数180会員
    前年同期比前年139から増加
  • 需要家・再エネ発電家の供給拠点数4,764拠点
    前年同期比+26%
  • 月次平均解約率(契約容量)2.3%
  • 月次平均解約率(契約拠点数)2.8%
セグメント別実績
電力PF事業
売上高
4,235百万円+102.0%
営業利益
2,886百万円+92.0%
再エネPF事業
売上高
319百万円+251.0%
営業利益
118百万円
その他
売上高
236百万円+211.0%
営業利益
-174百万円
店舗数・拠点数
期末の数供給拠点数3,430、再エネ需給管理拠点数1,334(合計4,764)
設備投資額
2,850百万円系統用蓄電池設備等3案件の総額
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年7月期 第3四半期
売上高4,791百万円(前年比 +112.0%)
営業利益2,374百万円(前年比 +117.0%)
経常利益2,273百万円(前年比 +119.0%)
純利益1,587百万円(前年比 +119.0%)
売上総利益率率 75% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 50% / 前年同期比の増減ポイント +2ポイント
販管費1,217.29百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,482.99百万円 / 営業利益 663.67百万円 / 経常利益 613.39百万円 / 純利益 402.04百万円
通期業績予想売上高 5,587百万円 / 営業利益 2,362百万円 / 経常利益 2,186百万円 / 純利益 1,556百万円
通期予想に対する進捗率売上高 86% / 営業利益 101% / 営業利益以下の各段階利益 3Q累計段階で通期計画を超過
計画に対する自己評価営業利益以下の各段階利益は、3Q累計段階で通期計画を超過した。ただし、通期予想は据え置く。
セグメント別実績電力PF事業 売上高 4,235百万円(前年比 +102.0%) / 営業利益 2,886百万円(前年比 +92.0%) / 再エネPF事業 売上高 319百万円(前年比 +251.0%) / 営業利益 118百万円 / その他 売上高 236百万円(前年比 +211.0%) / 営業利益 -174百万円
増減要因の内訳売上高 電力PF事業 2,139 / 再エネPF事業 228 / その他 160 / 営業利益 電力PF事業 1,379 / 再エネPF事業 147 / その他 -53 / 調整額 -184
主要KPI指標名 契約容量(全体) / 値 1,018MW / 前年同期比 +64%、指標名 電力PF事業の契約容量 / 値 769MW / 前年同期比 +51%、指標名 再エネPF事業の契約容量 / 値 249MW / 前年同期比 +125%、指標名 FIT非化石証書累積取扱量 / 値 2,041GWh / 前年同期比 +88%、指標名 エコのはし会員数 / 値 180会員 / 前年同期比 前年139から増加、指標名 需要家・再エネ発電家の供給拠点数 / 値 4,764拠点 / 前年同期比 +26%、指標名 月次平均解約率(契約容量) / 値 2.3% / 前年同期比 非開示、指標名 月次平均解約率(契約拠点数) / 値 2.8% / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末の数 供給拠点数3,430、再エネ需給管理拠点数1,334(合計4,764) / 期中の出退店数 非開示
設備投資額2,850百万円(系統用蓄電池設備等3案件の総額)
新しい施策マーケティング施策の実施、150件超の代理店との連携強化、直販営業専門チームの立ち上げ、複数の発電拠点と需要拠点を結ぶ運用の開始、フィジカルPPAへの自動化プログラム導入、蓄電池関連事業への投資、アグリゲーションサービスへの参入
この書類が述べていない項目(12件)
単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

電力PF事業ではDGP利用の継続的な拡大、再エネPF事業ではフィジカルPPA・自己託送などによる収入増や再エネ需要の取り込みが進み、売上・利益が拡大した。第4四半期はマーケティング施策などの費用増加を予定しているため、通期予想を据え置いた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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