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決算350Aデジタルグリッド電気・ガス

東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ

東京証券取引所グロース市場に上場し、2025年7月期中間期の連結実績と通期業績予想を公表した。中間期は売上高3,308百万円、営業利益1,710百万円となり、通期は売上高5,587百万円、営業利益2,362百万円を見込んでいる。

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%(通期売上高の前期比増減率)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年8月1日〜2025年1月31日連結日本基準
売上高3,308百万円進捗 59.2%
営業利益1,710百万円進捗 72.4%
経常利益1,660百万円進捗 75.9%
純利益(親会社株主帰属)1,185百万円進捗 76.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益199円76銭
期末の財政状態
総資産16,214百万円
うち純資産 5,413 百万円自己資本比率 33.4%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業-1,492,819
投資-59,848
財務+1,253,314
純増減-299,353

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,680,345千円
セグメント別売上高電力PF事業 2,913,670千円、再エネPF事業 205,113千円、その他 189,404千円
セグメント別利益電力PF事業 2,024,365千円、再エネPF事業 81,329千円、その他 -111,154千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,587百万円(前年比 +58.9%)
営業利益2,362百万円(前年比 +52.7%)
経常利益2,186百万円(前年比 +74.4%)
純利益1,556百万円(前年比 +60.1%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

DGPを通じた電力取引の増加に伴い売上規模が拡大した。下期は競争激化によるDGP手数料収入の減少可能性がある一方、人員採用や新規上場費用により販管費の増加を見込んでいる。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 除外 0 / 社名 デジタルグリッドアセットマネジメント株式会社
重要な後発事象新株予約権の発行および普通株式1株につき10株の株式分割・単元株制度の採用。
特別損益の内訳当中間期実績 特別利益 新株予約権戻入益 160千円 / 特別損失 非開示 / 通期予想 特別利益 非開示 / 特別損失 環境省実証事業(P2P電力取引実証事業)の撤退に伴う費用 6百万円
減価償却費5,045千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,933,300
期末自己株式数0
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年8月1日〜2025年1月31日
売上高3,308百万円
営業利益1,710百万円
経常利益1,660百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,185百万円
1株当たり当期純利益199円76銭
自己資本比率当期末 33.4 / 前期末 非開示
総資産16,214百万円
純資産5,413百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-1,492,819千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-59,848千円
財務活動によるキャッシュ・フロー1,253,314千円
現金及び現金同等物期末残高3,680,345千円
通期業績予想売上高 5,587百万円(前年比 +58.9%) / 営業利益 2,362百万円(前年比 +52.7%) / 経常利益 2,186百万円(前年比 +74.4%) / 純利益 1,556百万円(前年比 +60.1%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高電力PF事業 2,913,670千円、再エネPF事業 205,113千円、その他 189,404千円
セグメント別利益電力PF事業 2,024,365千円、再エネPF事業 81,329千円、その他 -111,154千円
減価償却費5,045千円
特別損益の内訳当中間期実績 特別利益 新株予約権戻入益 160千円 / 特別損失 非開示 / 通期予想 特別利益 非開示 / 特別損失 環境省実証事業(P2P電力取引実証事業)の撤退に伴う費用 6百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 除外 0 / 社名 デジタルグリッドアセットマネジメント株式会社
重要な後発事象新株予約権の発行および普通株式1株につき10株の株式分割・単元株制度の採用。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,933,300
期末自己株式数0
業績の増減要因DGPを通じた電力取引の増加に伴い売上規模が拡大した。下期は競争激化によるDGP手数料収入の減少可能性がある一方、人員採用や新規上場費用により販管費の増加を見込んでいる。
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中間期は、主力サービスであるDGPを通じた電力取引の増加に伴い売上規模が拡大した。通期予想は、上半期の実績が当初予算を超過したため、2025年1月までを実績値に置き換え、2月以降の見込みを合算して策定した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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