SUMINOE(3501)・リスク再掲
技術・ノウハウの流出および知的財産権侵害
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
知的財産・企業秘密の流出・陳腐化・侵害・利用制約リスク49社が書いているテーマ・逆風49社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、グループ内での教育・啓蒙活動を定期的に実施し、当社グループの保護・活用、第三者の知的財産権侵害防止に努めております。」
独自技術・ノウハウの流出や知的財産権侵害のリスクと、教育・啓蒙による対策を継続開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループ独自で開発した技術やノウハウが外部へ流失する可能性や類似製品の製造を完全に防止できない可能性があります。」
独自技術・ノウハウの流出、類似製品の製造、知的財産権侵害に関するリスクを継続開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループ独自で開発した技術やノウハウが外部へ流失する可能性や類似製品の製造を完全に防止できない可能性があります。」
技術・ノウハウの流出や類似製品の製造を完全に防止できないリスクを継続開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループ独自で開発した技術やノウハウが外部へ流失する可能性や類似製品の製造を完全に防止できない可能性があります。」
自社技術の流出・模倣と、他社権利を侵害したとされる場合の売上減少・賠償をリスクとしている。