SUMINOE(3501)・施策再掲
株式会社プレテリアテキスタイルの全株式取得によるスペースデザイン事業強化
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プレテリアテキスタイル取得によるスペースデザイン事業強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「スペース デザイン ビジネスでは、2022年1月より連結対象となった株式会社プレテリアテキスタイルの売上高が寄与しました。」
プレテリアテキスタイルの連結後の売上がスペースデザインビジネスに寄与する状況を継続して開示している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「スペース デザイン ビジネスでは、株式会社シーピーオーおよび2022年1月より連結対象となった株式会社プレテリアテキスタイルの売上が寄与しました。」
2022年1月にグループに迎えたプレテリアテキスタイルについて、連結後の売上がスペースデザインビジネスに寄与する段階となった。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、2022年1月には株式会社プレテリアテキスタイルをグループに迎え、スペース デザイン ビジネスのさらなる強化を図っております。」
2022年1月27日付の株式譲渡契約に基づき、プレテリアテキスタイルの発行済株式の全てを取得した。2022年1月31日をみなし取得日として第3四半期から連結範囲に含め、スペースデザインビジネスのさらなる強化を図っている。