SUMINOE(3501)・施策再掲
次世代自動車内装の中長期的な開発プロジェクト
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代自動車内装の横断開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「現在、事業横断的なプロジェクトを立ち上げております。インテリア事業の持つデザイン力、自動車・車両内装事業のファブリック素材への加工技術、機能資材事業の消臭・抗菌・抗ウイルスといった高機能技術など、それぞれの事業分野が持つ強みを結集し、これからの空間に求められる次世代内装の開発に取り組んでおります。」
3事業の強みを結集する事業横断プロジェクトによる次世代内装開発を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「現在、事業横断的なプロジェクトを立ち上げております。インテリア事業の持つデザイン力、自動車・車両内装事業のファブリック素材への加工技術、機能資材事業の消臭・抗菌・抗ウイルスといった高機能技術など、それぞれの事業分野が持つ強みを結集し、これからの空間に求められる次世代内装の開発に取り組んでおります。」
各事業のデザイン力、加工技術、高機能技術を結集する事業横断的プロジェクトによる次世代内装開発を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「現在、事業横断的なプロジェクトを立ち上げております。インテリア事業の持つデザイン力、自動車・車両内装事業のファブリック素材への加工技術、機能資材事業の消臭・抗菌・抗ウイルスといった高機能技術等、それぞれの事業分野が持つ強みを結集し、これからの空間に求められる次世代内装の開発に取り組んでおります。」
次世代内装の開発について、各事業の技術・知見を結集する事業横断的プロジェクトを立ち上げ、開発に取り組む段階へ進んだ。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、次世代自動車内装の開発に中長期的なプロジェクトとして取り組んでおります。」
自動運転、カーシェアリング、MaaSによる車内空間の変化を前提に、インテリア・車両内装・自動車内装の各部門の技術と知見を持ち寄って新たな内装を開発する取り組みを初めて明示した。