Komori
SUMINOE(3501)・リスク再掲

知的財産・製造物責任・環境・労務に関する訴訟

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017対処FY2019-Q2再掲FY2019 – FY20202016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 12020
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「知的財産権、製造物責任、環境、労務といった様々な法規制の適用を受けており、それらによる訴訟の対象となる可能性があります。」

    知的財産、製造物責任、環境、労務に関する訴訟リスクを継続開示している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「知的財産権、製造物責任、環境、労務といった様々な法規制の適用を受けており、それらによる訴訟の対象となる可能性があります。その結果、経営成績および財政状態に重要な影響を与える可能性があります。」

    訴訟損失の支払い後も、知的財産・製造物責任・環境・労務に関する訴訟可能性を継続開示している。
  3. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「訴訟関連損失の支払額 ― △ 531」

    訴訟関連損失の支払額5億31百万円を計上し、貸借対照表上の訴訟損失引当金は前連結会計年度末の4億72百万円からゼロとなった。従来開示していた訴訟関連負担について、支払いと引当残高の消滅が示された。
  4. FY2019-Q1顕在化有価証券報告書

    「訴訟損失引当金繰入額 ― 38」

    当第1四半期に訴訟損失引当金繰入額38百万円を営業外費用に計上しており、従来リスクとして開示していた訴訟関連負担が会計上認識された。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「知的財産権、製造物責任、環境、労務といった様々な法規制の適用を受けており、それらによる訴訟の対象となる可能性があります。」

    知的財産、製造物責任、環境、労務に関する訴訟リスクを継続開示している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「知的財産権、製造物責任、環境、労務といった様々な法規制の適用を受けており、それらによる訴訟の対象となる可能性があります。」

    コンプライアンス経営を掲げつつ、複数の法規制分野における訴訟可能性を明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
SUMINOEの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
知的財産・製造物責任・環境・労務に関する訴訟|SUMINOE(3501)の変遷 | Komori