SUMINOE(3501)・施策前進
浴室向け床材の改質装置による工程合理化・品質安定化
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
浴室床材の改質工程合理化・品質安定化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当社は2014年より浴室床表皮材を受注・納入していますが、2020年2月からは床材がリニューアルされ新柄が追加されました。当社では製造部門とも連携し、加工条件の最適化および設備対応を施すことでこの課題を解決し、品質面で安定した製品を供給できるようになりました。」
浴室床材の2020年2月の新柄追加に対応し、加工条件の最適化・設備対応により安定供給を実現した。 - FY2017初出有価証券報告書
「均質な商品を製造するため日々改良を重ねた結果、新たな改質装置の開発により、工程の合理化と品質の安定化を実現し、収益性が改善いたしました。」
浴室向け床材について、新たな改質装置の開発による工程合理化・品質安定化と収益性改善を記載した。