SUMINOE(3501)・施策前進
サステナブル調達ガイドラインとサプライヤー浸透
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理157社が書いているテーマ・逆風6社・追い風162社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度は、2024年度のフォローアップとして、「同意書」又は「サステナブル調達アンケート」が未提出のサプライヤーについては再度提出依頼を行いました。」
サステナブル調達ガイドラインのフォローアップとして未提出サプライヤーへ再依頼を行い、同意書締結率88.6%、アンケート回収率89.8%となった。 - FY2025初出有価証券報告書
「2024年度は、6月に「SUMINOE GROUPサステナブル調達ガイドライン」を策定し、12月よりサステナブル調達の定義決めをした範囲のサプライヤーに対し「サステナブル調達ガイドライン(第1版)」の周知を行いました。」
2024年6月に調達ガイドラインを策定し、12月から対象サプライヤーへ周知、同意書締結とアンケート回答を依頼した。同意書回収率は80.6%、アンケート回収率は81.7%だった。