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決算3501SUMINOE素材・化学

2023年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年5月期第1四半期は、売上高が前年同期比10.8%増となり、営業・経常・親会社株主帰属利益の損失も前年同期より縮小しました。通期業績予想と年間配当予想は変更されていません。

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%(売上高前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2022年6月1日〜2022年8月31日連結日本基準
売上高20,765百万円前年比 +10.8%進捗 23.3%
営業利益-276百万円
経常利益-65百万円
純利益(親会社株主帰属)-429百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△67.90円
期末の財政状態
総資産86,337百万円
うち純資産 33,678 百万円自己資本比率 32.9%前期末比 -0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
インテリア事業8,24039.7%+18.6%
自動車・車両内装事業11,78956.8%+6.5%
機能資材事業6373.1%-3.2%
その他(報告セグメント外)970.5%+55.3%
セグメント別利益
インテリア事業10446.8%
自動車・車両内装事業4218.9%-83.2%
機能資材事業5826.1%+371.0%
その他(報告セグメント外)188.1%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高89,000百万円(前年比 +8.9%)
営業利益1,700百万円
経常利益1,800百万円(前年比 +89.4%)
純利益500百万円(前年比 +77.8%)
業績予想の修正売上高 89,000百万円 → 89,000百万円(0.0%) / 営業利益 1,700百万円 → 1,700百万円(0.0%) / 経常利益 1,800百万円 → 1,800百万円(0.0%) / 純利益 500百万円 → 500百万円(0.0%) / 記載 2022年7月15日発表の連結業績予想から変更なし
年間配当予想70円 → 70円(0.0%)
業績の増減要因

インテリア事業では業務用カーペットの大型物件受注、壁装関連の堅調な推移、自動車・車両内装事業では為替の影響を受けた海外関連売上の増加により売上高が増加しました。利益面では、原材料価格・物流費の高騰、中国ロックダウンによるサプライチェーン混乱の影響を受けました。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 記載 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動:無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2百万円、投資有価証券売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 7百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数7,682,162株
期末自己株式数1,350,895株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年6月1日〜2022年8月31日
売上高20,765百万円(前年比 +10.8%)
営業利益-276百万円
経常利益-65百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-429百万円
1株当たり当期純利益△67.90円
自己資本比率当期末 32.9% / 前期末 33.4%
総資産86,337百万円
純資産33,678百万円
通期業績予想売上高 89,000百万円(前年比 +8.9%) / 営業利益 1,700百万円 / 経常利益 1,800百万円(前年比 +89.4%) / 純利益 500百万円(前年比 +77.8%)
業績予想の修正売上高 89,000百万円 → 89,000百万円(0.0%) / 営業利益 1,700百万円 → 1,700百万円(0.0%) / 経常利益 1,800百万円 → 1,800百万円(0.0%) / 純利益 500百万円 → 500百万円(0.0%) / 記載 2022年7月15日発表の連結業績予想から変更なし
年間配当予想70円 → 70円(0.0%)
セグメント別売上高インテリア事業 8,240百万円(前年比 +18.6%) / 自動車・車両内装事業 11,789百万円(前年比 +6.5%) / 機能資材事業 637百万円(前年比 -3.2%) / その他(報告セグメント外) 97百万円(前年比 +55.3%)
セグメント別利益インテリア事業 104百万円 / 自動車・車両内装事業 42百万円(前年比 -83.2%) / 機能資材事業 58百万円(前年比 +371.0%) / その他(報告セグメント外) 18百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2百万円、投資有価証券売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 7百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / 記載 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動:無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数7,682,162株
期末自己株式数1,350,895株
業績の増減要因インテリア事業では業務用カーペットの大型物件受注、壁装関連の堅調な推移、自動車・車両内装事業では為替の影響を受けた海外関連売上の増加により売上高が増加しました。利益面では、原材料価格・物流費の高騰、中国ロックダウンによるサプライチェーン混乱の影響を受けました。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インテリア事業で業務用カーペットの大型物件受注や壁装関連の堅調な推移があり、自動車・車両内装事業では為替の影響を受けた海外売上が増加しました。一方、営業利益は原材料価格・物流費の高騰や中国ロックダウンによるサプライチェーン混乱の影響を受けました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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