Komori
開示3498霞ヶ関キャピタル不動産

株主優待制度の変更に関するお知らせ

株主優待を、サービスに交換できるポイントから、当社指定ホテルで使える宿泊割引券に変更する。保有株式数・保有期間に応じた還元額も拡充し、2026年8月期以降に適用する。

読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
800000
円分(4,000株以上・5年目以降の宿泊割引券)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

取締役会

株主優待制度の変更

決定2026年7月3日
対象期間2026年8月期以降。長期保有区分は毎年8月末日までの継続保有を基準とする
実施2026年8月期以降(適用予定)
今後指定ホテルおよび利用方法等の詳細を、2026年11月下旬発送予定の案内、『霞ヶ関キャピタル・プレミアム優待倶楽部』サイトおよび当社ホームページで知らせる予定。2025年8月期までに付与され2026年8月期まで繰り越された未交換ポイントは、現行優待同様にホテル割引ポイント等へ交換対応する予定
金額変更後のホテル宿泊割引券:100株~199株は初年度10,000円分、2年目11,000円分、3年目12,000円分、4年目13,000円分、5年目以降20,000円分。4,000株以上は初年度400,000円分、2年目440,000円分、3年目480,000円分、4年目520,000円分、5年目以降800,000円分。配当利回り2.45%、優待利回り1.48%、総合利回り3.93%
数量・規模対象株式数:100株~199株、200株~3,999株、4,000株以上。長期保有対象は毎年8月末日までに100株以上を継続保有し、同一株主番号である株主
理由

株主に当社グループのホテル利用を通じて当社への理解を深めてもらうため、株主への感謝の意を表するため、当社株式への投資魅力を高め、より多くの株主に中長期的に保有してもらうため。還元額は拡充

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項株主優待制度の変更
決定機関取締役会
決定日2026年7月3日
実施日2026年8月期以降(適用予定)
対象期間2026年8月期以降。長期保有区分は毎年8月末日までの継続保有を基準とする
金額変更後のホテル宿泊割引券:100株~199株は初年度10,000円分、2年目11,000円分、3年目12,000円分、4年目13,000円分、5年目以降20,000円分。4,000株以上は初年度400,000円分、2年目440,000円分、3年目480,000円分、4年目520,000円分、5年目以降800,000円分。配当利回り2.45%、優待利回り1.48%、総合利回り3.93%
数量・規模対象株式数:100株~199株、200株~3,999株、4,000株以上。長期保有対象は毎年8月末日までに100株以上を継続保有し、同一株主番号である株主
理由株主に当社グループのホテル利用を通じて当社への理解を深めてもらうため、株主への感謝の意を表するため、当社株式への投資魅力を高め、より多くの株主に中長期的に保有してもらうため。還元額は拡充
今後の予定指定ホテルおよび利用方法等の詳細を、2026年11月下旬発送予定の案内、『霞ヶ関キャピタル・プレミアム優待倶楽部』サイトおよび当社ホームページで知らせる予定。2025年8月期までに付与され2026年8月期まで繰り越された未交換ポイントは、現行優待同様にホテル割引ポイント等へ交換対応する予定
この書類が述べていない項目(3件)
業績への影響根拠となる規則関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主に当社グループのホテルを利用してもらい、当社への理解を深めてもらうこと、株主への感謝を表すこと、当社株式の投資魅力を高めて中長期保有を促すこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
株主優待制度の変更に関するお知らせ|霞ヶ関キャピタル(3498)の適時開示 | Komori