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開示3498霞ヶ関キャピタル不動産

販売用不動産の売却に関するお知らせ

連結子会社が推進していた「神戸ホテルリブランドプロジェクト」のプロジェクト資産の売却が完了しました。売却先と売却価格は守秘義務契約により公表されていません。

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決めたことと、その中身

神戸ホテルリブランドプロジェクトのプロジェクト資産の売却

実施2025年8月12日付開示時点で売却完了(実績)
今後FHGが引き続きリノベーションおよびリブランディング等を行い、ホテル開発を推進する
金額売却価格:守秘義務契約により非開示
数量・規模神戸ホテルリブランドプロジェクト1件のプロジェクト資産
理由

売却の具体的な理由は非開示。売却後もFHGがリノベーションおよびリブランディング等を行い、ホテル開発を推進

業績への影響

2025年8月期連結業績予想に織り込み済み。履行義務の充足(売却決済)時点に売上を計上

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項神戸ホテルリブランドプロジェクトのプロジェクト資産の売却
実施日2025年8月12日付開示時点で売却完了(実績)
金額売却価格:守秘義務契約により非開示
数量・規模神戸ホテルリブランドプロジェクト1件のプロジェクト資産
業績への影響2025年8月期連結業績予想に織り込み済み。履行義務の充足(売却決済)時点に売上を計上
理由売却の具体的な理由は非開示。売却後もFHGがリノベーションおよびリブランディング等を行い、ホテル開発を推進
関連する過去の開示2025年4月25日付プレスリリース(「神戸ホテルリブランドプロジェクト」の取得発表)
今後の予定FHGが引き続きリノベーションおよびリブランディング等を行い、ホテル開発を推進する
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日対象期間根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売却の具体的な理由は記載されていません。売却後も、FHGがリノベーションおよびリブランディング等を行い、ホテル開発を推進するとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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