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発生事実3498霞ヶ関キャピタル不動産

(開示事項の経過)販売用不動産(物流施設開発用地)の売却に関するお知らせ

神奈川県川崎市の物流施設開発用地を三菱商事都市開発株式会社へ売却し、売却決済が完了しました。これにより本件プロジェクトは開発フェーズへ移行し、当社は引き続きプロジェクトマネジメント業務を受託します。

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—
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販売用不動産(物流施設開発用地)の売却

対象となる主体

提出会社(霞ヶ関キャピタル株式会社)

対象拠点・対象製品

(仮称)LOGI FLAG TECH 東扇島 I、神奈川県川崎市川崎区東扇島、冷凍自動倉庫

発生2024年8月23日

(売却決済日)

同日
この開示2024年8月23日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

計上する会計期間

2024年8月期(履行義務の充足(売却決済)時点に売上を計上)

業績予想への影響

2024年8月期連結業績予想に織り込み済み

今後の見通し

当社は本件開発に係るプロジェクトマネジメント業務を引き続き受託し、本件開発に携わる。着工時期は2024年11月(予定)、竣工時期は2026年夏(予定)。

発生した事象
項目内容
事象の名称販売用不動産(物流施設開発用地)の売却
発生日2024年8月23日(売却決済日)
対象となる主体提出会社(霞ヶ関キャピタル株式会社)
対象拠点・対象製品(仮称)LOGI FLAG TECH 東扇島 I、神奈川県川崎市川崎区東扇島、冷凍自動倉庫
計上する会計期間2024年8月期(履行義務の充足(売却決済)時点に売上を計上)
業績予想への影響2024年8月期連結業績予想に織り込み済み
今後の見通し当社は本件開発に係るプロジェクトマネジメント業務を引き続き受託し、本件開発に携わる。着工時期は2024年11月(予定)、竣工時期は2026年夏(予定)。
この書類が述べていない項目(18件)
認知日・通知受領日原因業績への影響額訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は売却の背景・理由を明示していません。売却決済により本件プロジェクトが開発フェーズへ移行したと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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