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61.8
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年9月1日〜2023年11月30日連結日本基準売上高12,094百万円前年比 +61.8%進捗 20.2%
営業利益652百万円前年比 +96.0%進捗 7.7%
経常利益393百万円前年比 +65.2%進捗 5.2%
純利益(親会社株主帰属)224百万円前年比 +44.3%進捗 4.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益27.51円
期末の財政状態
総資産45,038百万円
うち純資産 11,294 百万円自己資本比率 24.0%前期末比 -1.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高60,000百万円(前年比 +60.9%)
営業利益8,500百万円(前年比 +91.3%)
経常利益7,500百万円(前年比 +82.1%)
純利益5,000百万円(前年比 +143.8%)
業績予想の修正売上高 なし / 営業利益 なし / 経常利益 なし / 純利益 なし
年間配当予想60円 → 120円(+100.0%)
業績の増減要因
物流施設・ホテル・ドバイのレジデンスの売却、ホテル・ヘルスケア関連施設の開発用地取得、ヘルスケア関連施設運営会社の株式取得など、各事業を順調に進めた。ホテル需要の回復、冷凍冷蔵倉庫の建替需要、ヘルスケア需要、ドバイの不動産需要も挙げている。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無(新規0社、除外0社)。企業結合注記では株式会社仙台89ERSおよび株式会社エヌエスケア東京の株式取得、ならびにKC Technologies株式会社の吸収合併を記載。
重要な後発事象公募による新株式発行1,350,000株、第三者割当による新株式発行232,500株(上限)および株式売出しを実施。公募増資の払込日は2023年12月25日。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 19,938千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数8,195,620
期末自己株式数19,291
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年9月1日〜2023年11月30日 |
| 売上高 | 12,094百万円(前年比 +61.8%) |
| 営業利益 | 652百万円(前年比 +96.0%) |
| 経常利益 | 393百万円(前年比 +65.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 224百万円(前年比 +44.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 27.51円 |
| 自己資本比率 | 当期末 24 / 前期末 25.2 |
| 総資産 | 45,038百万円 |
| 純資産 | 11,294百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 60,000百万円(前年比 +60.9%) / 営業利益 8,500百万円(前年比 +91.3%) / 経常利益 7,500百万円(前年比 +82.1%) / 純利益 5,000百万円(前年比 +143.8%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 なし / 営業利益 なし / 経常利益 なし / 純利益 なし |
| 年間配当予想 | 60円 → 120円(+100.0%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 19,938千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動は無(新規0社、除外0社)。企業結合注記では株式会社仙台89ERSおよび株式会社エヌエスケア東京の株式取得、ならびにKC Technologies株式会社の吸収合併を記載。 |
| 重要な後発事象 | 公募による新株式発行1,350,000株、第三者割当による新株式発行232,500株(上限)および株式売出しを実施。公募増資の払込日は2023年12月25日。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者の記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 8,195,620 |
| 期末自己株式数 | 19,291 |
| 業績の増減要因 | 物流施設・ホテル・ドバイのレジデンスの売却、ホテル・ヘルスケア関連施設の開発用地取得、ヘルスケア関連施設運営会社の株式取得など、各事業を順調に進めた。ホテル需要の回復、冷凍冷蔵倉庫の建替需要、ヘルスケア需要、ドバイの不動産需要も挙げている。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。物流施設1件、ホテル1件、ドバイのレジデンス2案件を売却したほか、ホテル開発用地やヘルスケア関連施設開発用地の取得、ヘルスケア関連施設運営会社の株式取得など、各事業を順調に進めたことを挙げている。また、ホテル需要の回復、冷凍冷蔵倉庫の建替需要、ヘルスケア需要、ドバイの不動産需要も説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。