Komori
開示3498霞ヶ関キャピタル不動産

東京証券取引所プライム市場への上場市場区分変更に関するお知らせ

当社株式の上場先が、東京証券取引所グロース市場からプライム市場へ変更された。

読む価値
57注目
6項目のうち5項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

東京証券取引所プライム市場への上場市場区分変更

決定2023年10月6日
実施2023年10月6日(実施済み)
今後既存事業である物流施設、アパートメントホテル、ヘルスケア関連施設の開発に加え、社会課題の解決に資する事業を展開していく。
理由

これまで当社グループを支援した株主をはじめとする多くの関係者への謝意を示し、今後も社会課題の解決に資する事業を展開してさらなる企業価値向上を目指すため。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項東京証券取引所プライム市場への上場市場区分変更
決定日2023年10月6日
実施日2023年10月6日(実施済み)
理由これまで当社グループを支援した株主をはじめとする多くの関係者への謝意を示し、今後も社会課題の解決に資する事業を展開してさらなる企業価値向上を目指すため。
今後の予定既存事業である物流施設、アパートメントホテル、ヘルスケア関連施設の開発に加え、社会課題の解決に資する事業を展開していく。
この書類が述べていない項目(7件)
決定機関対象期間金額数量・規模業績への影響根拠となる規則関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主をはじめとする関係者からの支援への謝意を示し、今後は既存事業に加えて社会課題の解決に資する事業を展開し、企業価値の向上を目指すとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
東京証券取引所プライム市場への上場市場区分変更に関するお知らせ|霞ヶ関キャピタル(3498)の適時開示 | Komori