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発生事実3498霞ヶ関キャピタル不動産

(開示事項の経過)販売用不動産の売却に関するお知らせ

京都府八幡市の販売用不動産について、予定されていた売却の決済が完了した。売却価格は非開示だが、2022年8月期の売上高の10%以上に相当する。

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—
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書きぶり
断定的
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販売用不動産の売却に関するお知らせ

対象となる主体

霞ヶ関キャピタル株式会社

対象拠点・対象製品

京都府八幡市の土地・建物(敷地面積約12,500㎡、延床面積約7,800㎡)

発生2023年8月1日

(売却決済日)

同日
この開示2023年8月1日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

業績への影響額

売却価格は非開示。ただし、2022年8月期の売上高の10%に相当する額以上

計上する会計期間

2023年8月期

業績予想への影響

2023年8月期連結業績予想に織り込み済み

今後の見通し

上記開発用地の売上を2023年8月期連結業績予想に織り込み済みとしている

発生した事象
項目内容
事象の名称販売用不動産の売却に関するお知らせ
発生日2023年8月1日(売却決済日)
対象となる主体霞ヶ関キャピタル株式会社
対象拠点・対象製品京都府八幡市の土地・建物(敷地面積約12,500㎡、延床面積約7,800㎡)
業績への影響額売却価格は非開示。ただし、2022年8月期の売上高の10%に相当する額以上
計上する会計期間2023年8月期
業績予想への影響2023年8月期連結業績予想に織り込み済み
今後の見通し上記開発用地の売上を2023年8月期連結業績予想に織り込み済みとしている
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日原因訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年6月12日に公表した売却案件について、2023年8月1日に売却決済が完了したため。売却価格の詳細は売却先との守秘義務契約により非開示としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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