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その他開示3498霞ヶ関キャピタル不動産

サステナビリティ・リンク・ファイナンスフレームワークの策定ならびに第三者評価機関からのセカンドオピニオンの取得に関するお知らせ

サステナビリティ・リンク・ファイナンスを調達に利用するための枠組みを策定し、その適合性について第三者評価機関の意見を取得した。今後、当社や関与する施設案件の債券・ローンでこの枠組みを使えるようにする。

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発表された内容

サステナビリティ・リンク・ファイナンスフレームワーク
適用分野(この発表が対象とする用途)

当社または当社がアセットマネージャーとして開発・運営に関わる施設案件の資金調達、特に物流事業

会社が数字で示したこと
定量的な効果

環境認証のAランクまたは4つ星以上は建物性能として上位30%程度に相当

相手先と当社の関係
霞ヶ関キャピタル3498
当社との関係

取引金融機関と協働してフレームワークを策定。R&I社は第三者評価機関としてセカンドオピニオンを提供。

相手先株式会社格付投資情報センター(R&I)株式会社滋賀銀行をはじめとした取引金融機関

株式会社格付投資情報センター:本社東京都千代田区、代表取締役社長 山﨑宏。株式会社滋賀銀行等のその他の取引金融機関については詳細不開示。

業績への影響

資金調達の多様化と安定化に寄与するものと考えている

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

国際資本市場協会(ICMA)サステナビリティ・リンク・ボンド原則(2020)、国際ローン市場協会(LMA)サステナビリティ・リンク・ローン原則(2023)、環境省の各ガイドライン2022年版、R&I社のセカンドオピニオン

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名サステナビリティ・リンク・ファイナンスフレームワーク
相手先株式会社格付投資情報センター(R&I)、株式会社滋賀銀行をはじめとした取引金融機関
相手先の概要株式会社格付投資情報センター:本社東京都千代田区、代表取締役社長 山﨑宏。株式会社滋賀銀行等のその他の取引金融機関については詳細不開示。
当社との関係取引金融機関と協働してフレームワークを策定。R&I社は第三者評価機関としてセカンドオピニオンを提供。
適用分野当社または当社がアセットマネージャーとして開発・運営に関わる施設案件の資金調達、特に物流事業
定量的な効果環境認証のAランクまたは4つ星以上は建物性能として上位30%程度に相当
業績への影響資金調達の多様化と安定化に寄与するものと考えている
出典国際資本市場協会(ICMA)サステナビリティ・リンク・ボンド原則(2020)、国際ローン市場協会(LMA)サステナビリティ・リンク・ローン原則(2023)、環境省の各ガイドライン2022年版、R&I社のセカンドオピニオン
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

資金調達手段の多様化と安定化を図るため。また、物流施設の環境配慮を進め、SDGsや脱炭素などの社会課題への対応に取り組むため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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