読む価値
35軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
219200
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
取締役及び従業員に対するストック・オプションとしての新株予約権の発行(第7回、第8回、第9回、第10回)
誰に、どれだけ出るか
第7回:普通株式130,000株、第8回:普通株式19,200株、第9回:普通株式40,000株、第10回:普通株式30,000株、合計219,200株
当社取締役1名第7回:1,300個(130,000株)
当社取締役1名第8回:192個(19,200株)
当社取締役2名第9回:200個(20,000株)
当社従業員2名第9回:200個(20,000株)
当社従業員10名第10回:300個(30,000株)
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
新株予約権の条件
行使価額
第8回~第10回:新株予約権1個につき509,200円、1株当たり5,092円。修正条項・修正の下限は非開示。第7回は非開示。
新株予約権の個数
第7回:総数1,300個、第8回:総数192個、第9回:総数400個、第10回:総数300個。未行使残は非開示。
対象者の区分と人数
第7回:当社取締役1名、1,300個。第8回:当社取締役1名、192個。第9回:当社取締役2名、200個、当社従業員2名、200個。第10回:当社従業員10名、300個。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 取締役及び従業員に対するストック・オプションとしての新株予約権の発行(第7回、第8回、第9回、第10回) |
| 発行・処分する株式数 | 第7回:普通株式130,000株、第8回:普通株式19,200株、第9回:普通株式40,000株、第10回:普通株式30,000株、合計219,200株 |
| 割当予定先 | 名称 当社取締役1名 / 株数 第7回:1,300個(130,000株)、名称 当社取締役1名 / 株数 第8回:192個(19,200株)、名称 当社取締役2名 / 株数 第9回:200個(20,000株)、名称 当社従業員2名 / 株数 第9回:200個(20,000株)、名称 当社従業員10名 / 株数 第10回:300個(30,000株) |
| 行使価額 | 第8回~第10回:新株予約権1個につき509,200円、1株当たり5,092円。修正条項・修正の下限は非開示。第7回は非開示。 |
| 新株予約権の個数 | 第7回:総数1,300個、第8回:総数192個、第9回:総数400個、第10回:総数300個。未行使残は非開示。 |
| 対象者の区分と人数 | 第7回:当社取締役1名、1,300個。第8回:当社取締役1名、192個。第9回:当社取締役2名、200個、当社従業員2名、200個。第10回:当社従業員10名、300個。 |
この書類が述べていない項目(22件)
発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、2022年12月2日付の取締役会で決議したストック・オプションについて、未定となっていた項目が確定したため公表したと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。