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開示3498霞ヶ関キャピタル不動産

販売用不動産(物流施設開発用地)の売却に関するお知らせ

物流施設開発用地の信託受益権について、95%の準共有持分を売却することを決定しました。会社は5%を保有し、売却先と共同で開発を進める予定です。

読む価値
65注目
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中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
10
2021年8月期売上高比(以上)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

経営会議

販売用不動産に係る信託受益権の売却

決定2022年8月22日
実施2022年8月26日(契約締結・決済予定日)
今後2022年8月26日に契約締結および決済を予定。売却先と共同で開発を進める予定
金額売却価格:2021年8月期売上高の10%に相当する額以上(詳細は非開示)
数量・規模信託受益権の95%の準共有持分を売却予定、5%を当社が保有予定;敷地面積約4,800㎡
理由

売却理由は非開示。5%を当社が引き続き保有し、売却先と共同で開発を進める予定

業績への影響

開発用地の売上は2022年8月期連結業績予想に織り込み済み

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項販売用不動産に係る信託受益権の売却
決定機関経営会議
決定日2022年8月22日
実施日2022年8月26日(契約締結・決済予定日)
金額売却価格:2021年8月期売上高の10%に相当する額以上(詳細は非開示)
数量・規模信託受益権の95%の準共有持分を売却予定、5%を当社が保有予定;敷地面積約4,800㎡
業績への影響開発用地の売上は2022年8月期連結業績予想に織り込み済み
理由売却理由は非開示。5%を当社が引き続き保有し、売却先と共同で開発を進める予定
今後の予定2022年8月26日に契約締結および決済を予定。売却先と共同で開発を進める予定
この書類が述べていない項目(3件)
対象期間根拠となる規則関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売却そのものの理由は記載されていません。会社は、5%を引き続き保有して売却先と共同開発を進める予定としています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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