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業務提携3498霞ヶ関キャピタル不動産

三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社との共同アセットマネジメントに関する基本合意書締結のお知らせ

霞ヶ関キャピタルと三井物産デジタル・アセットマネジメントが、不動産デジタル証券ファンドの組成や共同運営に向けた基本合意書を締結した。両社の不動産投資ノウハウとデジタル技術を組み合わせ、個人投資家にも投資機会を提供する取り組みを始める。

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この提携で決まったこと

業務提携
3498霞ヶ関キャピタル
提携先三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社
提携の内容
  1. 1

    両者間で共同運営するSTOファンド組成に向けた不動産関連資産(以下「本対象資産」といいます。)の投資案件の発掘およびその優先的提供

  2. 2

    本対象資産の取得・保有および取得・保有のための共同AMファンドの組成

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

提携先について
事業内容デジタル技術を活用した、不動産・インフラを中心とする実物資産のアセットマネジメント事業
所在地東京都中央区
業績への影響

当社の2022年8月期における影響は軽微と考えているが、中長期的には企業価値向上に資するものと考えている。将来にわたって当社の業績および企業価値の向上に資するものと考えている。

契約締結日2022年5月31日
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社
提携先の事業内容デジタル技術を活用した、不動産・インフラを中心とする実物資産のアセットマネジメント事業
提携先の所在地東京都中央区
提携の種類業務提携
提携の内容両者間で共同運営するSTOファンド組成に向けた不動産関連資産(以下「本対象資産」といいます。)の投資案件の発掘およびその優先的提供、本対象資産の取得・保有および取得・保有のための共同AMファンドの組成
契約締結日2022年5月31日
業績への影響当社の2022年8月期における影響は軽微と考えているが、中長期的には企業価値向上に資するものと考えている。将来にわたって当社の業績および企業価値の向上に資するものと考えている。
この書類が述べていない項目(16件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

個人投資家への投資機会の提供と、さらなる運用資産(AUM)の積み上げを加速するため。また、不動産投資のノウハウとデジタル技術を組み合わせ、限られた投資家しかアクセスできなかった不動産投資ファンドを個人投資家が投資しやすい形にするため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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