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開示3498霞ヶ関キャピタル不動産

販売用不動産(物流施設開発用地)3件の売却のお知らせ

物流施設開発用地として保有する京都市、厚木市、加須市の土地3件を売却することを取締役会で決定した。3件の合計売却価格は、直前連結会計年度の売上高の10%以上で、決済は2022年2月下旬の予定。

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規模
10
直前連結会計年度売上高に対する比率(%以上)
書きぶり
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決めたことと、その中身

取締役会

販売用不動産(物流施設開発用地)3件の売却

決定2021年12月3日
実施2022年2月下旬(決済予定日、予定)
今後2022年2月下旬に決済予定。決済時点で売上計上予定
金額3案件の合計売却価格:当社の直前連結会計年度(2021年8月期)における売上高の10%に相当する額以上。売却価格の詳細は非開示
数量・規模3件、敷地面積合計約27,900㎡(京都府京都市:約11,500㎡、神奈川県厚木市:約7,300㎡、埼玉県加須市:約9,100㎡)
理由

売却先との守秘義務契約に基づき、売却先の詳細および売却価格の詳細の公表を控えている

業績への影響

2022年8月期連結業績予想に織り込み済み。会計基準により、売上計上は契約時点ではなく売買の決済時点

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項販売用不動産(物流施設開発用地)3件の売却
決定機関取締役会
決定日2021年12月3日
実施日2022年2月下旬(決済予定日、予定)
金額3案件の合計売却価格:当社の直前連結会計年度(2021年8月期)における売上高の10%に相当する額以上。売却価格の詳細は非開示
数量・規模3件、敷地面積合計約27,900㎡(京都府京都市:約11,500㎡、神奈川県厚木市:約7,300㎡、埼玉県加須市:約9,100㎡)
業績への影響2022年8月期連結業績予想に織り込み済み。会計基準により、売上計上は契約時点ではなく売買の決済時点
理由売却先との守秘義務契約に基づき、売却先の詳細および売却価格の詳細の公表を控えている
今後の予定2022年2月下旬に決済予定。決済時点で売上計上予定
この書類が述べていない項目(3件)
対象期間根拠となる規則関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売却先との守秘義務契約により、売却先の詳細および売却価格の詳細は公表を控えている。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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