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決算3494マリオン不動産

2024年9月期 第1四半期決算短信[日本基準] (非連結)

第1四半期は、不動産売買の売上が大きく減ったため、売上高と各利益が前年同期を下回った。一方、通期の業績予想と配当予想は変更していない。

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規模
-74.2
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2023年10月1日〜2023年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高421百万円前年比 -74.2%進捗 14.0%
営業利益106百万円前年比 -55.5%進捗 21.2%
経常利益63百万円前年比 -68.4%進捗 15.8%
純利益(親会社株主帰属)42百万円前年比 -68.6%進捗 16.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益5.48円
期末の財政状態
総資産18,703百万円
うち純資産 4,022 百万円自己資本比率 21.4%前期末比 +0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,000百万円(前年比 +6.8%)
営業利益500百万円(前年比 +30.7%)
経常利益400百万円(前年比 +150.0%)
純利益260百万円(前年比 +82.5%)
年間配当予想14円 → 4.8円
業績の増減要因

入居率の維持・向上による安定収益の確保に努めた一方、不動産売買では東京都台東区に保有する土地1筆を売却し、不動産売買の売上高は47百万円(前年同期比96.3%減)となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2024年2月1日付で普通株式1株を5株に分割した株式分割
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券売却損 1,119千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数8,011,000
期末自己株式数183,520
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年10月1日〜2023年12月31日
売上高421百万円(前年比 -74.2%)
営業利益106百万円(前年比 -55.5%)
経常利益63百万円(前年比 -68.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益42百万円(前年比 -68.6%)
1株当たり当期純利益5.48円
自己資本比率当期末 21.4 / 前期末 21.3
総資産18,703百万円
純資産4,022百万円
通期業績予想売上高 3,000百万円(前年比 +6.8%) / 営業利益 500百万円(前年比 +30.7%) / 経常利益 400百万円(前年比 +150.0%) / 純利益 260百万円(前年比 +82.5%)
年間配当予想14円 → 4.8円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券売却損 1,119千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象2024年2月1日付で普通株式1株を5株に分割した株式分割
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数8,011,000
期末自己株式数183,520
業績の増減要因入居率の維持・向上による安定収益の確保に努めた一方、不動産売買では東京都台東区に保有する土地1筆を売却し、不動産売買の売上高は47百万円(前年同期比96.3%減)となった。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産賃貸サービスと不動産証券化サービスでは入居率の維持・向上に注力したが、不動産売買では東京都台東区の土地1筆を売却し、同サービスの売上高が前年同期比96.3%減となった。新規賃貸物件の仕入れには慎重に対応し、手持ち不動産の選別的な売却による利益確定を実施した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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