GA technologies(3491)・施策前進
会員嗜好に合致するマンション情報の強化
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産データ・AI活用による新規サービス展開7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「具体的には、日本最大級のマンション情報データベースの運用、新着物件をお知らせするアプリの開発やAIを活用したマンションの売却推定価格のオンライン査定等によって、顧客のライフスタイルに合った理想の住まい作りをトータルでサポートしております。」
マンション情報の強化を、日本最大級のデータベース、物件通知アプリ、AI査定という具体的な仕組みとして展開している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「Renosy(リノシー)」会員の嗜好にあった物件を提供するためには、マンション情報の強化が重要であると考えております。」
仲介会社や業者間サイトからの情報収集力を強化し、顧客ニーズに合った物件情報を提供する課題が示されている。